第6回 たまがわBOOKフリマ (2日目)(非公式)
玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールで6月20日(土)・21日(日)11:00〜17:00(最終入場は16:30)に開催される、本好きのためのイベント。2日間で延べ100ブース以上が出店。神保町の共同書店PASSAGE by ALLREVIEWSの特別出店や、レザー・編み物のブックツール作りワークショップ、コーヒー&焼き菓子のフードトラックも楽しめる。
今日だけのイベントはありません。
玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールで6月20日(土)・21日(日)11:00〜17:00(最終入場は16:30)に開催される、本好きのためのイベント。2日間で延べ100ブース以上が出店。神保町の共同書店PASSAGE by ALLREVIEWSの特別出店や、レザー・編み物のブックツール作りワークショップ、コーヒー&焼き菓子のフードトラックも楽しめる。
玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールで6月20日(土)・21日(日)11:00〜17:00(最終入場は16:30)に開催される、本好きのためのイベント。2日間で延べ100ブース以上が出店。神保町の共同書店PASSAGE by ALLREVIEWSの特別出店や、レザー・編み物のブックツール作りワークショップ、コーヒー&焼き菓子のフードトラックも楽しめる。
それでも人生は続く。 「私の好き」に囲まれて、心の居場所を築く。 誰のためでもない、自分を取り戻す日々。 柔らかな灯りの中で、言葉は静かに深く、呼吸する。
日々の断片を言葉に変えて、今日も暮らしを慈しむ。 古い一室で綴る、私だけのArt de vivre。 お気に入りの椅子と、自由で柔らかな呼吸とともに。
元専業主婦、突然の離婚。ほぼゼロからの再出発。 古い賃貸の一室で一人暮らし。 インテリア、美味しいもの、日々の小さな喜び。 暮らしの中に美しさを見つけながら、言葉とともに。
【50代、暮らしの再編集─ひとりの部屋から】 noteフォロワー3,000人を超えました。 ありがたいことです! ・・・・・・・・・・ 元専業主婦。夫と突然の離婚。ほぼ0からの再出発。2人の息子との時間に揺れながらも、静かに日々を重ねている。 古い賃貸で一人暮らし。 インテリアや美味しいもの、日常の楽しみなど、暮らしを発信中。 instaもやってます。https://www.instagram.com/etoile_note2025/
【特別編】ただいま!柳原通商店街。成長した上田桃夏が1人リポートに挑戦! https://www.youtube.com/watch?v=5WEoEulrY40 ZINEのお話は16分から! ZINDIESに登録されている方々の作品もたくさん映ってます(∩´∀`)∩ もちろんわたくしの本も!やった~(*ノωノ) そしてユメツナベースさんのお店のあるビルの1Fにある トラットリア タピーロさんでは、前菜を盛り合わせにするのを強く強くオススメします! どれ食べても美味しい~!幸せーー!
『そのハミングは7』KADOKAWAで鮮烈なメジャーデビューをした虹乃ノラン。作者が一番好きな作品という『あかりの燈るハロー』がこのたび地元名古屋の出版社桜山社から刊行。出版を記念して著者のトーク&サイン会を開催します。当日は 汐ともこさんによる朗読があります。お楽しみに。
(ephemere)のはじめてのZINE 失恋の儚くて切ない感情を集めた20編の詩 思い出すと苦しくなる忘れられない人 でもキラキラした思い出として残しておきたい… そんな人がいる人に贈る詩集 ただ言葉がほしかった 突き放すような別れでもいい 沈黙ではなく、君の言葉を 「自分のすべてを君に預けていたんだと そのときはじめて気付いた」
『本のすみか』という本屋さんのシェア本棚をしています💭 詩集のZINEつくりました Instagram→@ephemere_atelier_ 8/22 まちのZINEフェス 9/27 ZINE FEST京都 テクスチャーアート、オリジナルグッズ販売中
六年生になる茜は、五歳で母を亡くし吃音となった。思い出の早口言葉を歌い今日もひとり図書館へ向かう。特別な目で見られ、友達なんていないーー吃音を母への愛の証と捉える茜は治療にも前向きになれないでいた。ある日、知らない人物から、「友達になりましょう」というメールがパソコンに届く。差出人は朱里、ふたりはすぐに仲良くなった。話すことへの抵抗、思いを伝える怖さーー友だちとの付き合い方に悩みながらも、少しずつ自分を見つめなおし、朱里に対する信頼を深めていく。そんななか、茜は父の部屋で一冊の絵本を見つける……。 【桜山社からのことば】 ★誰に読んでもらいたい、買ってもらいたい? 小学生高学年〜中学生に読んでもらいたいです。実際の購買層は大人が中心となるのかと思いますが、子どもをもつ学校司書、先生、親世代になるのではないかと思っています。”こんにちは”と言いたいのに言えなかったことがあるすべての人。かつて私もそうだったように。 ★この作品の一番のおすすめは? 丸ごとおすすめ。「人生とはなんぞや?」と私はよく考えます。作中に出てくる観覧車。観覧車は前に向かって進んでいるのに、同じ場所をぐるぐると巡っているようにも見えます。下がっているように見えても、それは次に上がるための軌道でもあるのではないでしょうか。これは、茜の心の動きそのものだとも言えます。茜に自分を重ねてしばし時間を忘れて人生を考えることができました。人生は観覧車のようだと。 ★この作品に惚れたところ 作品全体がとびっきりやさしいところ。茜のファンになったこと。安西先生の存在も。お母さんを亡くし吃音を抱えた小学六年生の女の子の成長物語がお父さんとともにとてもやさしく描かれていて、舞台は日常的ではあるが非日常的な展開に引き込まれました。「うまく言えないこと」を扱いながら、作品はとても美しく届く言葉になっているような感じがしました。一番は著者の思い。「大切にしている作品があります」と素直に言ってくれたことがとてもうれしかったです。作品とともに書き手であるノランさんの熱量に惚れたのでしょうね。
B6判 198ページ 2026年2月1日発行 著者 虹乃ノラン 【こんな方に届いてほしい】 誰かの期待に応えようとして、少し疲れてしまった方。 「自立しなきゃ」と一人で抱え込みがちな方。 自分の役割にうんざりしている方。、 美しい装丁を、手元に置いて眺めたい方。 【在庫状況】 「2月16日現在、オンライン在庫は残り20冊を切りました。完売後の再販は未定です」 「スケートってね、小さな銀盤の箱庭で、不自由さにもがきながら、必死に羽を広げて自由を表現するアートみたいなものよ」 「期待に応えたい」と願う純粋な心が、いつの間にか自分を縛る鎖に変わってしまう。 才能がないからじゃない。努力が足りないからでもない。 ただ、誰かのための「役割」を演じ続けるうちに、彼女は自分の心の居場所を見失ってしまった――。 主人公・ダーリーンがフィギュアスケートを嫌いになったのは、そんなあまりにも切実で、誰の人生にも起こりうる理由からでした。 本作『銀盤のフラミンゴ』は、孤独な逆転劇でも、派手な成功物語でもありません。 そこにあるのは、両親の深い愛に包まれ、仲間の差し伸べる手に救われながら、折れた羽を少しずつ癒していく、**「静かで誠実な再生」**の記録です。 自立とは、一人で歯を食いしばることではなく、周囲の支えを受け入れながら「自分の価値」をもう一度信じること。 著者の虹乃ノランは、氷の上に刻まれる軌跡のように、その道のりを繊細に描き出します。 「がんばれ」と背中を押す代わりに、「立ち止まってもいい」と現在地を肯定してくれる。 読み終えたあと、冷たい氷の上に残る声援の残響のような温かさが、あなたの心に静かに広がります。 ご感想いただきました。 安易なハッピーエンドに疲れた人へ 「安易な成長物語ではない。そこにあるのは、登場人物たちの不確かさに甘えない『作者の勇気』と、現実的な『救済』だ」 ——(読者感想より) 海外ドラマや翻訳文学が好きな皆様へ 「アメリカの乾いた空気感と、ウェットな依存を排した文体。まるで良質な翻訳文学を読んでいるような、新鮮な没入感」 ——(読者感想より) 親との関係に悩んだことがある人へ 「娘を尊重しているつもりで、自由を奪っていた。そんな母親の『後悔』にまで光を当てる、恐ろしいほどの客観性と優しさ」 ——(読者感想より)
鹿児島で開催されるZINEフェス。会場はライカ南国ホール(Li-Ka1920 5階)、入場は11:00〜16:00。出展者向けのブースサイズや出展料金、運営協力のルール、禁止事項、申込手順などが案内されています。写真撮影・SNS掲載の可能性があります。
KIITO(デザイン・クリエイティブセンター神戸)で開催されるZINEの即売・展示イベント。開催は2026年11月3日11:00〜16:00、入場料500円。出展申込受付中で1名/2名の出展プラン(告知協力の有無で料金変動)や搬入・運営協力、禁止事項(エログロ等)、返金不可の案内が記載されています。
パレスチナの伝統的なクロスステッチ刺繍のモチーフを紹介しつつ、みじかめのエッセイが入っています。 リソグラフで印刷したZINE。表紙は広島の平和記念公園に捧げられた折り鶴を再利用した紙を使用しています。 「鋏と薔薇」という魔除けモチーフのシールつき。 売り上げはすべて人道支援団体に寄付します。
伝統刺繍について紹介するZINE 津軽に伝わるこぎん刺しの歴史、デザイン、モチーフについて解説。麻以外の着用を禁じられた農民が作り出した芸術を伝えます。 「猫の足」というモチーフを使用した実際の刺繍の入ったしおりが付いてきます。
クィア・フェミニストをテーマにしたZINEイベント「Queer Feminist Zine Fest(QFZF)」を2026年10月4日(日)に大阪・Aダッシュワーク創造館で開催。日時や会場の詳細はブログで案内、出展者や運営委員の募集はSNSやサイトで随時発表予定。
伝統刺繍について紹介するZINE 現在のモロッコ、フェズに伝わる刺繍の歴史、デザイン、モチーフについて解説。 偶像崇拝を禁じるイスラム教が育んだ幾何学模様の美しさを見てください。 実際の刺繍の入ったしおりを同封します。