大阪の下町でベロッッベロになるために必要な5つのこと +1

大阪の下町でベロッッベロになるために必要な5つのこと

<特典として「大阪飲み屋街ルーレット」が付いています> 酒を飲むことは、街を知ることだ。 大阪の下町で飲んでいると、知らない人の人生相談を聞くことがある。 予定になかった店に入り、予定になかった酒を飲み、気づけば帰る理由を失っていることもある。 本書は、十三をはじめとする大阪の下町を歩き、飲み、酔いどれた数多くの経験をもとに、 「大阪の下町でベロッッベロになるために必要な5つのこと」を考えた一冊だ。 明日のパンを買ったら、今夜酒を飲む。 十三で改札を出ない。 串カツの「一本だけ」を信じない。 「ここからなら歩いて帰れる」を更新し続ける。 そして、ハシゴ酒の理由を作らない。 これは酒の指南書ではない。 たぶん、街に飲み込まれるための心得である。

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クリエイター
俗物(zokubutsu)

俗物(zokubutsu)

愛知県出身、大阪府在住。 同志社大学卒業。 
IT企業で勤務しながら、大阪・十三を拠点に楽曲制作や飲み歩き等、多種多様な活動を繰り広げております。 即興ゲーム作りと、飲みや散歩に関する記述が得意です。 Instagramでは喫茶店を紹介するふりをして、冗談を制作しています。 (好きなもの)
長距離散歩、鳩、立ち飲み、IPA、麦ソーダ、白ワイン
、地方都市、漫才、FutureBass、歌謡曲、ニコニコ動画
、小さいフェス、肉屋のコロッケ、雲仙ハム、冗談

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創作日記

京都

 京都にやってきた。  仕事は明日からなので、まずは彩文堂さんにご挨拶を兼ねて訪問。Zindiesで作者さんとのやり取りができていると伺って少し安心。新しいパンフレットと新サービス refeel のサービス案内を置かせていただいた。今日はイベントという建て付けではないものの、出版社の方がお店の一角で本を紹介されていて、Zindiesの説明も少しさせていただくことができた。彩文堂さんはお店に置いてあるZINEのレベルが高い。本が店を作るというのはこういうことなのかなと思ったりした。  その後は、みやこメッセというところで開催されているZINEスクエア京都というイベントに。一回目ということで、文フリともZINEフェスとも違う雰囲気が感じられたらという気持ちだったが、それぞれに比べたら小さいものの、出展は60組ぐらい。見本のコーナーで当たりを付けてブースへ。プロダクトデザインの書評などがのったZINEなどを購入。手持ちがなくて買えなかったものもあったが、その後のフォローができるツールとしてZindiesが手伝えるといいかも知れないなと思った。ZINEイベントもしばらく顔を出していなかったが、作者や読者に何が求められているのかを考察するには現場が重要だと改めて思った。

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店舗日記

NABC店長日記2026年7月25日(土)

 きょうは午後2時から講演会イベントがあるので、普段の出勤時間より1時間ほど早めの12時前に出勤しました。店にでると、すでに社長がイベント会場(2階ギャラリー)のエアコンのスイッチをいれてくれてました。会場のセッティングは昨日のうちにすませておいたので、あとはマイクとスピーカーをセットするだけ。室温も冷えてきたので酷暑でもなんとかなるかな。  1時前に司会進行をお願いしているジャーナリストの山本さん来店。席を確保していた喫茶リバーで待機してもらったら、なんとすでに講師の進藤先生が喫茶に!  僕がレジ奥にいた間に到着されたらしい。さっそく山本さんと事前打ち合わせ。  少しずつ講演会の参加者さんが来店され、レジでの受付もちょっと忙しくなってきたとき、Zindiesメンバーの地蔵さん来店!あたらしくなったパンフレットとかとりあえず受け取っただけで、ちゃんとお話もできず、申し訳なかったです。  今回は土曜日の午後のイベントなので喫茶の来店客数が多い時間帯と重なって、ちょっとドタバタ。そろそろ始まる時間になったら、2階のお客さんが降りてきて、エアコンが効いていないって!あわてて上がってみると、エアコンは動いているけど、窓にちかい席は確かに暑い。1階にもどってレジでつかっているサーキュレーターをもってあがり、設置。それから天井のエアコンの風向きをスイングに。スイングにすると動いているのが目で見えるのでお客さんにもエアコンが作動しているのがわかるはず。でも暑い。うちの2階のギャラリーは西の壁面が一面ガラス扉があって、カーテンもないので西日が差し込んでくるです。きょうはもうどうしようもないので、暑いままでしたが、来週1日の文芸マルシェは会場の人数も多いので、この窓の問題はなんとかしないと。  講演会には、地方や県の議員さんも参加!さすが司会の山本さんの人脈はすごい。 講師の進藤先生の熱い思いが参加者のみなさんに伝わって、後半の質疑応答も熱いやりとりになりました。最後に先生の著書のサイン会。お店に用意した新刊はもちろん、既刊の本もすべて売り切れてしまいました。  先生方をお見送りして、会場をすこし片付けて、本屋のレジに戻ると、若い女性のお客様来店、カフェのお客さんかなと思ったら、短歌のZINEをご購入。「短歌するんですか?」とか聞いてお話していると、なんと東京から観光で名古屋に来られたとか。短歌もはじめたばかりとのことだったので、名古屋の歌人さんたちの歌集とか紹介しました。こんど名古屋に来られるときは平和園に行ってみてね。  あと、黒研さんの新刊のサイン本をお取り置きしていたお客様が来店。なんとこの方も東京から!わざわざ黒研さんのサイン本を買うために名古屋に来られたそうです。先日黒研さんのトークイベントしたんですよ、っておはなししたら、イベントに来たかったけど仕事で来られなかったんですって。年内に黒研さんとな謎解きゲームイベント計画していることをお話ししておきました。  夕方、とても素敵なお嬢さんが来店。こなつむりさんの紹介で会いに来てくれたそう。(実はご結婚されていることがお話のなかで判明)色鉛筆で絵をかかれて地元の出版社から絵本もだされていて、絵本もみせてもらいました。とてもかわいい絵とお話、色鉛筆の使い方も丁寧でとてもきれい。こなさんとはイベントで知り合いになって、守山の草叢ブックスにもいってみて、大きく展開しているZINEフェアで、こなさんから聞いていた僕の『ここは本をかりるだけじゃない図書館』を見つけて購入しました、って付箋がいっぱいはってあるZINEを見せてくれました。「これを読んでこんなやさしい図書館があるんだ」って思いましたとお話してくれました。「僕はもう辞めたけど、守山図書館と志段味図書館の取り組みはまだつづいているから、ぜひ行ってみてくださいねとお願いしておきました。

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創作日記

名古屋にて

 週明けから京都での仕事があり、週末のうちにまずは名古屋まで移動。  まずはNAgoya BOOK CENTERに寄る。ちょうどイベントが開催されるタイミングで、店長の藤坂さんは忙しくされていたのだが、その合間を縫うように以前から気になっていたZINEを購入。あとは新しいパンフレットを渡すことができてよかった。  テスト中のiPhoneアプリも「いいですね!」と言っていただけたので、ブラッシュアップに気合いが入る。見た目のほとんどはWebブラウザと同じなのだが、アプリ化することで新しい操作の流れが作れるので、使いやすさを向上させやすい印象がある。引き続きがんばります。

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暑さとの闘い

 iOSアプリのブラッシュアップが続く。暑さとの闘いである。(あまり関係ない)

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NABC店長日記2026年7月24日(金)

毎日酷暑💦💦 って毎回書いてるけど、特に今日はお客様が少ない。この気温だと外出して本屋にいってみようとか、危険な行動かもしれません。  今年に入って初めて打ち水をしました。16時過ぎだったけど、まだまだ日差しは強烈で、特にうちのお店は西日がすごくて、打ち水してもあっという間に撒いた水は蒸発してしまいました。焼け石に水とはこのこと。  明日のイベントの参加者さんに一斉におしらせ。イベントが14時からと、一番暑い時間帯になるのですが、参加者のみなさん、たぶんうちのお店は初めての人がほとんどのはず。はじめての方は特に高齢の方はスマホの地図機能を苦手にしている方も多くて、30分から1時間くらい道に迷われるケースも多いのです。それで、注意喚起とお店の場所の案内、喫茶リバーの看板と木造の小屋が目印ですよとお知らせ。お店の電話番号もあらためてお知らせ。  明日の会場は2階ギャラリーなので、きょうのうちにセッティング。といっても椅子をならべるだけでしたが、汗かきそうなくらい。  さて、きょうはなんの本買って帰ろうかな。  と一冊購入。 閉店間際に若い男性が来店。話しかけたら、守山の人で図書館時代にお世話になった書店さんの近くにお住まい。仕事場が円頓寺で、きょうは駅西の散歩してて偶然お店見つけてくれたそう。ありがたいですね。

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秋のイベントとiPhoneアプリ

 秋のイベントが一つ決まった。参加者ではなく主催側なので、いろいろ準備していかなければ。  あと、iPhoneのアプリの(ほとんど問題にならない)審査は通りました。早速いろんな人に試してもらっています。ありがたし。

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NABC店長日記2026年7月23日(木)

きょうも天気が良すぎて酷暑。来店されるお客様みなさん汗だくで、喫茶リバーで涼んでいかれます。本屋さんに興味持つかたはほとんどないのですが、きょうはお一人一冊お買い上げいただき、とてもうれしかったです。  とりあえず一冊は売れたのでちょっとだけほっとしています。それ以外の時間はきょう入荷した本の登録をしたり、10月に開催する色街写真家紅子さんの写真展の打ち合わせメールのやりとりなどしておりました。  紅子さんの写真展の情報はこちらから  https://note.com/benico_iromachi/n/na0d3f48f0d54?sub_rt=share_sb  期間中にはトークイベント もあるそうなのでご期待ください!  あと、某図書館関係の雑誌からの原稿依頼は、フリーペーパーの比重が重そうなので 原稿の大半は社長が書いた方がいいのかなと、あとZINEについては、Zindiesプロジェクトメンバーの地蔵さんに書いてもらうのが最適ではないかと、あわせて返信しておきました。うちのお店のZINEの取り扱いは本格的に初めてまだ一年ちょっとなので図書館の専門誌に寄稿するほど実績もないですしね。  そういえば、昨日は僕がおやすみだったのですが、虹乃ノランさんの新刊『あかりの燈るハロー』と『銀盤のフラミンゴ』のまとめ買いがあったそうなんです! どなたかわかりませんがありがとうございました!ノランさんにも伝えました! イベントにもいらしてほしいです。  ノランさん、うちのイベント(8月15日)の前、8月2日(日)に名古屋市北図書館でもトークイベント があります。なんと司会が僕です。15日の話すのにw https://eventwebreserve.tackport.co.jp/eventUsr_ngy/main/view/11940 北図書館の目の前には書店とシェア棚でいま人気のルビオさんもあるので、ぜひイベントに参加してくださいね。  閉店まえにご常連のちはるさん来店。先日の歌会で詠んだ歌の短冊の感想がかいてあるか、チェックしにこられたようです。  ちはるさんは本山の心音ブックスさんで毎月歌会されるそうです(うちの歌会だいじょうぶ?)から、ご近所のかたはぜひ参加してあげてくださいね。 https://www.instagram.com/reel/DaFOTPhyTdg/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==  ちはるさんと話していたら若い男性のお客様が東海遊里史研究会さんの本やほかのZINEをもってレジに。お話ししてみたら、東京から仕事で名古屋にこられてて、面白そうな本屋を見つけたので、とのこと。ありがたいです。遊郭や色街の歴史などはなかなか本がなくてと、みつけてとても喜んでいただけました。東京の方だったので吉原のカストリ 書房さんと色街写真家の紅子さんの情報もおしえてあげました。もちろん当店での写真展のことも!   

みくろ みくろ
クリエイター
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ただ、通していく +4

ただ、通していく

「役に立つこと」ばかり考えて疲れた日。 焦る気持ちを少し静かにして、ただ手を動かす時間に戻りたくなったときに開く、小さなZINEです。 ビーズを通していると、時々不思議な気持ちになります。 何かを作るためというより、ただ手を動かしていたくなる。 その単純な繰り返しのなかで、昔の記憶がよみがえったり、自分の状態に気づいたり。 何も生み出していないように思える時間の中で、いつの間にか自分の感覚が戻ってきていました。 『ただ、通していく』は、ビーズ作品集でもハウツー本でもありません。 ビーズを通して見えてきた、ただ手を動かす時間の心地よさを、言葉と写真で綴った一冊です。 ページを閉じたあと、ただ手を動かしていた時間も、自分にとって大切な時間だったのだと思えたらうれしいです。 [書誌情報] タイトル:『ただ、通していく』 著者:mimamorineko 刊行日:2026年7月 初版 頁数:16P 判型:A5

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アプリを審査に出した!

 と言っても、本物のリリースではなくて、テストをいろいろな人にやってもらうための準備段階のもの。特に問題がない限りは通る。  ただそれでも、何かを審査してもらうみたいなことは少し緊張する。権威に弱いということではなくて、ダメだったらまた何かしなきゃというところが気になっているだけだとは思う。

柊
作品
一次創作初心者のためのZINEフェス

一次創作初心者のためのZINEフェス

・初めて即売会タイプのイベントに出るにあたり、ZINEフェスを選んだ方へ ・二次創作等で企業型同人誌即売会に参加経験があってもZINEフェスには初めて出展側で参加する方へ メリット・デメリット・同人誌即売会との違い等、あけすけに書いてる「ZINEフェスの取説」本です。売らんかな、という販促本ではありません。ZINEフェスに初参加した時、予後良く一日を過ごせることを目指す本です。

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NABC店長日記2026年7月21日(火)

名古屋市の最高気温が40度とか、外出するのも危ないくらいの暑さですが、きょうも少ないですが、お客様が来てくれてます。  髪の毛を赤く染めた若い女性が来店。棚をいろいろ見てくれて、ZINEを買ってくれました。どこから来たの?って聞いたら、尾道からって! 愛知県出身なんだけど、大学から尾道に行ってて、いまは尾道ラーメンの会社に就職してお店でがんばっているそう。とっても楽しそうに仕事のこととかお話ししてくれて、尾道話で盛り上がりました。  僕は呉生まれ育ちだけど、尾道ラーメンはたぶん食べたことがないので、「尾道ラーメンってどういうラーメン?」と聞いてみたら、背脂がたくさんのってるくらいでスープとかには決まりはないらしい。彼女は尾道の商店街にある本店につとめているんだけど、最近売上げがあがっていて、その理由が、お客さんをお店の外まで出てお見送りすることだって。確かにラーメン店でスタッフがお客さんのお見送りするなんてあまりなさそう。でもそんな場面を通りかかった観光客とかみたら、好感度たかくなるね。    そういえば、どうしてうちのお店に来たのって聞いたら、推しの芸人さんのショート動画にうちの店の外観がちらっと出てきたのをみて、うちを探してくれたんだって。さっそくその芸人さんをおしえてもらって、僕も動画を確認したら、ちらっとだけだけどほんとにうちのお店が出てた! こういうきっかけで来店されることもあるんだなあと感心しました。推しのちから、おそるべし。  きょうは閉店後、三重でZINEのイベントをしたい二人が来てくれて、近況報告会をちかくの居酒屋で開催。先月はじめてあったときに、県立図書館とか地域の図書館にこえかけてみたらってアドバイスしたんだけど、さっそく県立図書館に突撃して提案したら、県立は今年度の予算きまってるし、来年度は館内の改装?があって難しいんだけど、県立高校で高校生巻き込んだイベントしてもらえないかって、図書館のかたから逆にお話をいただいたそう。あっという間の展開にびっくり。  そのあとも、県立高校の司書さんを紹介してもらって、すぐに会いに行ってお話したら、司書さんが県内の図書館員の集まりで二人の取り組みを紹介してくれたり、二人の地元の図書館員を紹介してくれたり・・・なんと話が早い。  またまた、訪問した県立高校のそばに新しい図書館がオープンしてたので、観に行ったら、イベント出来そうなカフェがあって、さっそくスタッフさんに声かけたら、なんとそのカフェの社長さんがでてきて、二人の話をきいてくれて、市の担当者にイベントができるよう掛け合ってくれることに。  本当に展開が早いので僕もびっくり。  二人には、まずは県立図書館から依頼されたイベント(ワークショップするみたい)を成功させて実績をつくろうとエールを送って報告会はお開きとなりました。  忘れてた。社長から相談。なにかなと思ったら、社長あてに某図書館関係の雑誌から原稿の依頼があって、テーマがフリーペーパーとZINEだそう。それで、図書館の関係だから僕が書いたらどうかと言われたので、フリーペーパーのことは社長が書いて、僕がZINEのことを書く、連名でどうかって先方に聞いてみたらどうでしょうと返事しました。まだどうなるか分からないけど、原稿書くことになったら面白そう。

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モバイルアプリ開発近況

 モバイルアプリ開発は順調と言うよりは淡々と進めている。  今日は、Google, Apple, LINEといった外部サービスと連携したログインの部分を作っていた。作っていたと言ってもぼくはAIが書くプログラムを見ていただけなのだけど、外部サービスのテストには実際のアカウントが必要で、テスト用のスマホを自分で操作しないといけない。うまく動けばよいのだけど、これがまたなかなか手強い。細かい話ははしょるが、スマホ専用のアプリとして作るのではなく、パソコンのブラウザで動くものを転用するので、つなぎの部分をなじませるのが大変だった。  それでも、とりあえずバグとは思われないぐらいの見た目にはなったのでいったん完了。これはまだ入り口で、ここから表示内容を整理したりというのが本番。  何となく夏休みの工作をしているような気分で、それはそれで楽しいのだけど。

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ゆるっと読書会 人生を変えた一冊紹介 あなたの人生を変えたあの一冊を紹介しませんか?

ゆるっと読書会 人生を変えた一冊紹介 あなたの人生を変えたあの一冊を紹介しませんか?

主宰 ててさん 堅苦しい読書発表会ではなくて、ゆるくて楽しい時間にしたい。そんなててさんが主宰する読書会です。今回のテーマはあなたの人生を変えた一冊!あなたの人生を変えた一冊を教えてください!

2026年10月6日(火) 19:00〜20:30
1人参加
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駅西ちいさな歌会 第2回 テーマ詠 「本」

駅西ちいさな歌会 第2回 テーマ詠 「本」

短歌、歌会に興味をおもちの初心者むけのイベント(歌会)です。事前にテーマ「本」の短歌を一種詠んで(「本」を歌に詠んでもよまなくてもOKです)、Xのアカウント @seihitsudou さんまでメッセージで送ってください。10月10日まで。

2026年10月20日(火) 19:00〜20:30
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今夜はあなたと読書会 vol.1 テーマ レシピ本

今夜はあなたと読書会 vol.1 テーマ レシピ本

手放せない、お気に入り、そんな料理のレシピ本はありませんか? みんなに、ぜひ教えたいイチオシレシピ、今度挑戦してみたいレシピ、素敵なレシピ本 などなど レシピ本もちよって料理についておはなししましょう。 主宰はちはるさんです。

2026年9月29日(火) 19:00〜20:30
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夢を持つ権利を奪われたこどもたち 『仮放免の子どもたち「日本人ファースト」の標的』出版記念トークイベント

夢を持つ権利を奪われたこどもたち 『仮放免の子どもたち「日本人ファースト」の標的』出版記念トークイベント

ジャーナリストで中日新聞社編集委員(東京駐在)池尾伸一さんの最新著書『仮放免の子どもたち「日本人ファースト」の標的』の出版を記念して著者の池尾さんをお招きします。  日本で生まれ育ったのに、在留資格がないからと国や地方自治体から日本で生活することも許されず、将来の夢を描くことができない子どもたちやその家族の取材を通してわかった日本の移民政策の現実と問題点について詳しく伺います。

2026年9月26日(土) 18:30〜20:00