Zindies Zindies
創作日記

縦書き文章の持つ「作品」感

おかげさまで、日記が書けるようになったのをおもしろがってくださる方が多くてありがたい。 せっかくなので、今日は、PDFが作れるようにしてみた。 日本語と繁体中文は縦書き、英語とハングルは横書きで作ることができる。作ったPDFはいろいろな印刷サービスに入稿できる形式になっていて、トンボなどもついているが、表紙がないので実質的にはまだかなあ。すみません。 でも、縦書きでできあがったPDFを見ていると、画面で見ているときとは違い、いっぱしの「作品」に見えてくるから、縦書き効果恐るべしである。(笑) ただ、裏側の仕組みが重たく、どうしても時間がかかってしまう。5分はかからないと思うが、Webの世界での5分はほぼ永遠と言ってもよいぐらいだ。そのため、作成が終わったらメールで知らせるようにした。 もう少しそのへんをがんばって速くできるとよいのだけど。それも少しずつやっていこう。

カシス カシス
創作日記

パソコン屋さんにいるオヤジは信用ならん。若いこの方が分かりやすく親切。だけど、結局話しやすくて、ちゃんと聞いて答えてくれる人が一番だった。

昨日、PCのデータを保存していたUSBがお亡くなりになった 中のデータはまだ大丈夫そうだったので 外装がUSBだったが、中にmicroSDカードが入っているという奇抜な構造だったため、命拾いした それを確認したのが昨日の夜 このままで、サルベージできるかの相談に行ったが、 怒鳴られる こんなんパチもんや、もう無理と 罵倒される 面倒くさいので他の店に 相談カウンターみたいなのがあったので 一連の話を聞く サルベージできるか? には、出来るかもしれないが、 その見積もり出すのに6,000円 サルベージ出来たら60,000円〜 といわれる 次の前向きな方法を考えようと 若いこに、状況説明して HDDとSSDの在庫についてを聞いて 別店舗へ OUTLETだけど箱が日焼けした程度のHDD2Tを15,000円で購入 話を聞いてくれたおじさんは良い人でした 今日の予定をリスケして 一日中、PCデータのサルベージサルベージサルベージ おじさんに怒鳴られたりは有りましたが 最後に接客してくれたオジサンが一番優しかった

セムラリュウイチ セムラリュウイチ
クリエイター
セムラリュウイチ

セムラリュウイチ

ゲイです。出版社で働いています。Podcast「そういうゲイならもう一度逢いたい!」のパーソナリティです。

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創作日記

「日記」機能のアナウンス

店舗日記の話を藤坂さんにしたところ、さっそく書いてもらえました! https://zindies.co/fqpi#diary そしてZindiesに登録してくださっているクリエイターや店舗の方へも案内をお送りし、いったんリリース作業としては完了。Noteとかでの案内はもうちょっとしてからかなー。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。🙇

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店舗日記

NAgoyaBOOKCENTERの営業日報 2026年6月23日(火)曇り

こんばんは。店長のふじさかです。Zindiesプロジェクトチームのメンバーでもあります。みなさんZindies使っていただいてありがとうございます!このインターネットサービスは、日本中に生まれているZINEやそれを作っているクリエーターさん、あつかっているショップ、イベントをまとめて見えるサイトがあるといいなと思って始めました。といっても私にプログラム作る技がないので、仲間たちにお願いして作ってもらっています。日々進化しているので楽しみにしてください。今回もいつのまにか😁「日誌」ができていたのでびっくり!早速書いてみることにしました。  ということで本日2026年6月23日火曜日 当店の開店は10時なのですが僕の出勤は13時からなのです。私が出勤するまでは同じフロアの喫茶リバーのマスターかスタッフさんがレジ対応してくれてます。きょうは午前中に東京から漫画家さんが来店されたと報告がありました。戦後闇市時代のたべものを取材されているらしく、当店のある名古屋駅西のこともしらべられてるそう。お会いできなくて残念でしたが、作品になるのが楽しみ。    出勤してしばらくしたら、スーツケースひいた女性が来店。喫茶の利用かなとおもったら(うちのほとんどのお客様特にスーツケースひいている女性のかたは喫茶リバーがお目当てなのです)本の売り場をみたいとのことで、スーツケースを預かってお話ししてみると、長崎にお住まいで名古屋に帰省されて、九州に戻る前に本屋さんに寄ってみたとのこと。「本屋さん好き?、どんな本読まれるの?」ときいたら「本が大好きで特にノンフィクション、ルポルタージュを読んでいて、名古屋に関するノンフィクション買って帰りたい」とおっしゃるのでいくつか紹介しました。長崎の書店といえばメトロ書店、好文堂ですね、と本屋さん話で盛り上がりました。もちろん本もたくさんお買い上げ!  近所で会社を経営されているとてもパワフルな若い人がいて、その人と秘書さんが来店。この秋に2階ギャラリーをつかったイベントをやろうと打ち合わせ。とにかくスケールがでかい人なので、ついていくのが大変😁 でも僕が前職の図書館でやってたことと同じ方向性のイベントができそうなので楽しみ。  閉店ちかくに、ひげたくわえたダンディなおじさん(多分僕より年下だけど)がふらっと来店。フリーペーパーがあるの?2階にありますよ。話きいてみたら長野から出張できていて面白そうな本屋があると見つけてきてくれたそう。フリーペーパーをいくつかと中村遊廓のZINEをお買い上げ。長野駅のちかくのシェアだなを借りていて、いつかZINEのイベントにも出店したいって。若いな!うちのお店いたく気に入ってもらったみたいで嬉しい。またきてね。  きょうは火曜日なのに本かってくださるお客様が多かった(当社比)。普段はほとんど本のレジ打たないので、きょうはとてもいい日でした。みなさんありがとうざいました❤️

私家版歌集 風(プニューマ)立ちぬ

私家版歌集 風(プニューマ)立ちぬ

少女より滴おちたり沈黙の砂漠に生ふるサボテンよ咲け 君よりの「ありがとう」とふ文字しみてこころの奥に風(プニューマ)立ちぬ などすこし寂しくも私たちに吹かれている「風」=「プニューマ」を感じる歌三十首のアンソロジー

私家版歌集 あたらしき朝

私家版歌集 あたらしき朝

あたらしい朝がくるのを待つてみるこころに昇る太陽がある よすがらの雨でぬかるむ土のうへ足裏で立つあたらしき朝 など希望的なこころを詠んだ歌、音にまつわる歌を主に、三十首からなるアンソロジー

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作品
どんぐりさがしの旅

どんぐりさがしの旅

ねずみのちゅーたろうとちゅーのすけは、どんぐりをさがしに森に向かいます。 小学3年生が夏休みの自由作品として初めて作った絵本!

kumikumi kumikumi
クリエイター
kumikumi

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小学生絵本ZINE作家!手作り絵本を作っています! 江本結美と一緒に、東海地方のイベントに出ています。

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創作日記

イベントページをアップデート

今日はおもにイベントページの改善。 NAgoya BOOK CENTERの藤坂さんから、イベントページの画像を大きく表示させたいという要望をかなり前にいただいていたのだけど、そうするとタイトルや説明文が見えづらくなり、参加申し込みのボタンも画面の下の方に行ってしまうのでので、どうやろうかなあと考えているうちに時間が経ってしまった。 アプリだと、画面の下の方を固定させるやり方がよくあるので、同じようにやってみたところあっさりとうまくいき、参加申し込みボタンは常に表示されるようになった。 これでイベントの申し込みが増えるといいなあ。

江本 結美
クリエイター

江本 結美

小説ZINEを作っています。広島出身、三重県在住。 東海地方を中心に、東京、関西のZINE関連イベントに参加中。

南谷真 南谷真
創作日記

ためしに

日記をはじめてみます。この機能はおもしろいかもしれませんね。

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イベント
2月
20

ZINEフェス沖縄・2027年2月20日(土)案内ページ(非公式)

ZINEフェス沖縄は2027年2月20日11:00–16:00に沖縄県市町村自治会館で開催。120組を超えるZINE作り手の出展を見込むイベントで、来場者や出展者の撮影がSNS等で公開される場合あり。出展者向けはブースサイズ・参加費・運営協力や禁止事項などの詳細が記載されています。

2027年2月20日(土) 11:00〜16:00 沖縄県市町村自治会館・2階 自治会館ホール(モノレール旭橋駅から徒歩約3分)
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イベント
7月
25
9月
5

ポットラック・アートブックフェア2026(非公式)

名古屋・港まちのMinatomachi POTLUCK BUILDINGで開催されるブックフェア。アーティストブック、作品集、ZINEなど紙媒体を中心に展示・委託販売するイベント。出品募集を実施(参加費・委託料無料)、応募締切は2026年6月9日。会期は2026/7/25–9/5、入場無料。

Minatomachi POTLUCK BUILDING 3F: Exhibition Space, 名古屋市
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創作日記

日常もまた作品なり

今日は日記系のサービス要素をリリース。クリエイターや店舗が日々のようすを綴る場所があったら、読者としてはうれしいという気持ちがあった。 SNSでやればよいのでは?という意見もありそうだが、SNSだと届けたい人に本当に届くかどうかはわからないし、過去が流れていってしまうので、思い返したりということが実質的にできない。であれば、自分たちでやってみるのもありかなと考えた。 テーマは「日常もまた作品なり」。とは言え、気合いを入れて書くと言うよりは、自分の飾らない内面を少しだけ見せる。そこにおもしろさがあるのではないかなと思う。 他のクリエイターさんと違って、Zindies自身はZINE作りを中心に置きにくいので、サービス開発日誌みたいなものを書いてみようと思ってます。(早速その一回目)

拾いながら、見えてくる +5

拾いながら、見えてくる

なぜか惹かれるものは、どこからやってくるのか。 海辺で陶片やシーグラスを拾う「ビーチコーミング」の時間を入り口に、「なぜ私はこれを拾ったんだろう?」という理由になる前の感覚を見つめた、写真とエッセイのZINEです。 効率や理屈に囲まれた日々のなかで、それでも思わず手を伸ばしてしまう瞬間。 海から持ち帰った名もなき欠片が暮らしに馴染み、自分の感覚を静かに映し出していく過程を編みました。 海に行けない日にもふと開けば、海の気配に触れ直すことができる。 誰かの秘密のコレクションを覗くような感覚で、「好き」という感覚そのものを静かにたどる一冊です。

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クリエイター
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mimamorineko

福岡を拠点に、noteでの執筆やZINEの制作を行っています。(note @mimamorineko) 海辺で拾い集める陶片、民藝や郷土玩具、日々の小さな暮らしの営み。 世の中のスピードに置いていかれそうな「名もなきもの」に目を留め、そこにある気配や、暮らしのなかに残る感覚をそっとすくい上げるような文章を綴っています。

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イベント
8月
8
8月
9

第16回 BOOK MARKET(非公式)

2026年8月8日〜9日(10:00-17:00)に浅草・台東館7階で開催される書籍イベント。全国の出版社・書店ら約63ブース・77社が出展する本の祭典で、3冊以上購入でイラスト入りエコバッグのノベルティ配布(数量限定)。

台東館 7階北側会場(東京都台東区花川戸2-6-5)