ZINEスクエア京都(非公式)
ZINE即売イベント『ZINEスクエア』の第1回を京都・みやこめっせで開催。2026年7月26日11:00〜16:00。入場無料。試し読みコーナーあり。出店申込はSTORES経由。
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ZINE即売イベント『ZINEスクエア』の第1回を京都・みやこめっせで開催。2026年7月26日11:00〜16:00。入場無料。試し読みコーナーあり。出店申込はSTORES経由。
ZINEフェス東京は2026年9月26日、浅草の東京都立産業貿易センター台東館で開催されるZINEイベント。入場料500円、12:00〜17:00。出展ブースや搬入制限、販売禁止物(エログロ・特定政治宗教主張・委託販売等)、運営協力(当日スタッフ割当)など出展者向けの詳細案内あり。会場での写真がSNSに掲載される可能性があります
50の出展者による、手作りの本(ZINE)やイラスト/写真集、ハンドメイドなどを、その場で楽しみ、購入できるイベントです。 近年はニュースやSNSを見ていると気落ちしてしまうことも増えてきました。 そんな時期だからこそ、情報をただ受け取るだけでなく、新しい何かを生み出すことや、生まれた作品を受け止めること、そして楽しむことには、大きな意味があるのではないでしょうか。 それに、「私はこれが好き!」という気持ちでいっぱいの場所って、素敵だなと思うのです。場で浴びるタイプの幸福、ご用意しました。ぜひ足をお運びください!
氷の花が舞いおりてプールの水面で死んでいく。僕の死体が沈むプールに。『水葬花火』 男が好きだとか女が好きだとかそういうのってなんでもいいじゃん? でもさ、恋にセックスは必要ですか?『必要十分条件』 他、『夏の水底』『Other's』『fragrance』の5編を収録。 少年と失恋がテーマの短編小説集。 恋の終わりに弔いを。
死んでしまいたいほど愚かでもなく、生きながらえたいほど希望もない。何も持たない少女ナイは、導かれるように体育館の二階に向かう。ナイはそこで煙草を咥える少年と出会う。少女は少年に尋ねる。「殺してくれるんですか?」 死について思考し続ける少女と世界から忘れられたい少年は出会い恋をする。 平成初期を舞台に描く陰鬱ラブストーリー。
相原零と酒本渚が付き合い始めて4度目の春がやってきた。渚は夢だった舞台美術の仕事に就いた。一方、零は扇田華の紹介でバイトを始める。それぞれの道に歩み出した2人はだんだんすれ違っていき……。4年目のすれ違い恋物語である表題作の他、画家を目指す扇田華と片思い相手・相原滴の2人を描いた『夢じゃないから消えない』他2編収録。君が前に進めないのなら僕がその手を引くよ。
生きる困難の先で出会った”書く仕事”と、社会との噛み合わなさに悩んだ経験から考えすぎる性分な私の”隠し事”が交わる先の随筆集。言葉にするから私の輪郭が厳密になる。書くことで私と出会う営みです。 noteでの連載を再録したZINEです。
2024年まで同人界隈で本を頒布していた人が2025年、ZINE界隈に足を踏み入れる。 同人誌とZINEの違いに揺らぐなか、ZINEフェスと言うイベントに参加してみて、各地のZINEフェスがどうだったかを綴る。 2025年02月~08月までの半年間で7会場出展、3会場一般来場で行った記録を正直に紹介。 これからZINEフェスに出展予定の人に見てもらいたい1作。
著者自身の身長が200cmあり、街なかではいろんな人から身長についての質問が来る。 自分の身長について自己分析を行い、質問されたらすぐ回答できるように構え、自己分析で得た情報を1冊のZINEに。 高身長本の基礎本と言える1冊。 2025/07/14 日本テレビ・ZIP!で紹介されました。
「読む」だけじゃない、新しい駅の楽しみ方。 2026年7月26日(日)、シャポー市川「むすぶば」にて、個性派ZINEマーケット『駅ZINE』を開催します! 会場には、食べ物・体験・地域性をテーマにした個性豊かなZINEたち。 どんなディープな世界が待っているかは、当日会場に来てからのお楽しみ♪ 思わず誰かに教えたくなるような、あなたの「日常」を面白くする1冊がきっと見つかります。 皆さんの知識に、新たな1ページを作りに来てください! SNSでのご感想、購入したZINEの紹介は、#駅ZINE をご利用ください! 【日程】2026年07月26日(日) 【時間】11:00 - 17:00 【入場料】無料 【場所】シャポー市川 1F むすぶば(市川駅から徒歩5秒) 【主催】駅ZINE実行委員会(企画協力:いろは研・いろはにわらび)
脱力系!超自由律短歌集です🏝️ 海の上にプカプカ浮いちゃう様な そんな感じで体の力を抜いて読んでほしい 歌集です。 まだ販売はしていません。
あの日のにおいもあの日の瞳も忘れたいと思いながら忘れなくてもいいと自分に言い聞かせたりして、頭の中にある思い出や記憶の輪郭を柔らかい布でやさしくなぞる様に書いた短い短いお話4編とポツポツ語る詩22編で構成された手書きの詩集です🪡📖
詩集と歌集を作っています🪡📖 詩集:リンカクをなぞる 歌集:まばゆい これからいろいろと活動していくので よろしくお願いいたします😌🫧
埼玉・川越で開催されるインディーズカルチャーイベント。ZINEやアイテム、音楽、コーヒー、焼き菓子などが集まる一日。2026年11月22日に川越市内で開催予定。入場無料。詳細は今後発表。
神保町で開催される第2回Jimbocho ZINE Fair。ZINE、リトルプレス、アートブックなど個性豊かな出版物が集まるイベント。2026年7月20日11:00–18:00に御茶ノ水ソラシティカンファランスセンターで開催。入場無料。
故郷・三重の原風景―― 心に浮かぶ、人と町の記憶。 昭和三十年代、幼心には、 皆の存在が、世界のすべてでした。 時代の中で少しずつ失われていくものを、 静かに書き留めました。
17歳、自転車で走った―― 津・熊野・尾鷲・松阪。 故郷・三重の海と道を辿りながら、 青春の日々と、時代の記憶を綴った一冊です。 昭和という時代の風、 土地に生きた人々の息遣い、 そして、少年の日の想い。 国道42号線の彼方に残る、 “あの夏”を書き留めました。