いいかげんにシティポップ
ミドサーゲイのままならない日々を書いたエッセイ集。B6版、全114ページ。
今日だけのイベントはありません。
ミドサーゲイのままならない日々を書いたエッセイ集。B6版、全114ページ。
ゲイです。出版社で働いています。Podcast「そういうゲイならもう一度逢いたい!」のパーソナリティです。
店舗日記の話を藤坂さんにしたところ、さっそく書いてもらえました! https://zindies.co/fqpi#diary そしてZindiesに登録してくださっているクリエイターや店舗の方へも案内をお送りし、いったんリリース作業としては完了。Noteとかでの案内はもうちょっとしてからかなー。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。🙇
こんばんは。店長のふじさかです。Zindiesプロジェクトチームのメンバーでもあります。みなさんZindies使っていただいてありがとうございます!このインターネットサービスは、日本中に生まれているZINEやそれを作っているクリエーターさん、あつかっているショップ、イベントをまとめて見えるサイトがあるといいなと思って始めました。といっても私にプログラム作る技がないので、仲間たちにお願いして作ってもらっています。日々進化しているので楽しみにしてください。今回もいつのまにか😁「日誌」ができていたのでびっくり!早速書いてみることにしました。 ということで本日2026年6月23日火曜日 当店の開店は10時なのですが僕の出勤は13時からなのです。私が出勤するまでは同じフロアの喫茶リバーのマスターかスタッフさんがレジ対応してくれてます。きょうは午前中に東京から漫画家さんが来店されたと報告がありました。戦後闇市時代のたべものを取材されているらしく、当店のある名古屋駅西のこともしらべられてるそう。お会いできなくて残念でしたが、作品になるのが楽しみ。 出勤してしばらくしたら、スーツケースひいた女性が来店。喫茶の利用かなとおもったら(うちのほとんどのお客様特にスーツケースひいている女性のかたは喫茶リバーがお目当てなのです)本の売り場をみたいとのことで、スーツケースを預かってお話ししてみると、長崎にお住まいで名古屋に帰省されて、九州に戻る前に本屋さんに寄ってみたとのこと。「本屋さん好き?、どんな本読まれるの?」ときいたら「本が大好きで特にノンフィクション、ルポルタージュを読んでいて、名古屋に関するノンフィクション買って帰りたい」とおっしゃるのでいくつか紹介しました。長崎の書店といえばメトロ書店、好文堂ですね、と本屋さん話で盛り上がりました。もちろん本もたくさんお買い上げ! 近所で会社を経営されているとてもパワフルな若い人がいて、その人と秘書さんが来店。この秋に2階ギャラリーをつかったイベントをやろうと打ち合わせ。とにかくスケールがでかい人なので、ついていくのが大変😁 でも僕が前職の図書館でやってたことと同じ方向性のイベントができそうなので楽しみ。 閉店ちかくに、ひげたくわえたダンディなおじさん(多分僕より年下だけど)がふらっと来店。フリーペーパーがあるの?2階にありますよ。話きいてみたら長野から出張できていて面白そうな本屋があると見つけてきてくれたそう。フリーペーパーをいくつかと中村遊廓のZINEをお買い上げ。長野駅のちかくのシェアだなを借りていて、いつかZINEのイベントにも出店したいって。若いな!うちのお店いたく気に入ってもらったみたいで嬉しい。またきてね。 きょうは火曜日なのに本かってくださるお客様が多かった(当社比)。普段はほとんど本のレジ打たないので、きょうはとてもいい日でした。みなさんありがとうざいました❤️
少女より滴おちたり沈黙の砂漠に生ふるサボテンよ咲け 君よりの「ありがとう」とふ文字しみてこころの奥に風(プニューマ)立ちぬ などすこし寂しくも私たちに吹かれている「風」=「プニューマ」を感じる歌三十首のアンソロジー
あたらしい朝がくるのを待つてみるこころに昇る太陽がある よすがらの雨でぬかるむ土のうへ足裏で立つあたらしき朝 など希望的なこころを詠んだ歌、音にまつわる歌を主に、三十首からなるアンソロジー
ねずみのちゅーたろうとちゅーのすけは、どんぐりをさがしに森に向かいます。 小学3年生が夏休みの自由作品として初めて作った絵本!
小学生絵本ZINE作家!手作り絵本を作っています! 江本結美と一緒に、東海地方のイベントに出ています。
大人になったからこそ抱く、悩みや切なさを綴った短編集
今日はおもにイベントページの改善。 NAgoya BOOK CENTERの藤坂さんから、イベントページの画像を大きく表示させたいという要望をかなり前にいただいていたのだけど、そうするとタイトルや説明文が見えづらくなり、参加申し込みのボタンも画面の下の方に行ってしまうのでので、どうやろうかなあと考えているうちに時間が経ってしまった。 アプリだと、画面の下の方を固定させるやり方がよくあるので、同じようにやってみたところあっさりとうまくいき、参加申し込みボタンは常に表示されるようになった。 これでイベントの申し込みが増えるといいなあ。
小説ZINEを作っています。広島出身、三重県在住。 東海地方を中心に、東京、関西のZINE関連イベントに参加中。
日記をはじめてみます。この機能はおもしろいかもしれませんね。
ZINEフェス沖縄は2027年2月20日11:00–16:00に沖縄県市町村自治会館で開催。120組を超えるZINE作り手の出展を見込むイベントで、来場者や出展者の撮影がSNS等で公開される場合あり。出展者向けはブースサイズ・参加費・運営協力や禁止事項などの詳細が記載されています。
名古屋・港まちのMinatomachi POTLUCK BUILDINGで開催されるブックフェア。アーティストブック、作品集、ZINEなど紙媒体を中心に展示・委託販売するイベント。出品募集を実施(参加費・委託料無料)、応募締切は2026年6月9日。会期は2026/7/25–9/5、入場無料。
今日は日記系のサービス要素をリリース。クリエイターや店舗が日々のようすを綴る場所があったら、読者としてはうれしいという気持ちがあった。 SNSでやればよいのでは?という意見もありそうだが、SNSだと届けたい人に本当に届くかどうかはわからないし、過去が流れていってしまうので、思い返したりということが実質的にできない。であれば、自分たちでやってみるのもありかなと考えた。 テーマは「日常もまた作品なり」。とは言え、気合いを入れて書くと言うよりは、自分の飾らない内面を少しだけ見せる。そこにおもしろさがあるのではないかなと思う。 他のクリエイターさんと違って、Zindies自身はZINE作りを中心に置きにくいので、サービス開発日誌みたいなものを書いてみようと思ってます。(早速その一回目)
海を歩いていると、なぜか目に留まる陶片があります。 同じ柄ばかりを拾うわけでもないのに、あとから並べてみると不思議と自分らしさが現れます。 本作では、海で拾った陶片や漂着物の写真を添えながら、人が気づかないうちに選び続けているものについて綴っています。 誰かの拾った陶片を眺めていたはずなのに、気づけば自分の引き出しの奥を思い出している。そんな読書体験になればうれしいです。 【こんな方におすすめです(読者層・反響)】 主な読者は40代〜60代の方々です。ビーチコーミングの経験がなくても、「昔好きだったものを思い出した」「自分にも捨てられないものがある」といった感想をいただいています。 ・エッセイや言葉の質感を大切にされている方 ・手仕事やものづくり、古いものに関心のある方 ・自分の「好き」の源流をたどってみたい方 ・日常のなかに静かな余白を求めている方
福岡を拠点に、noteでの執筆やZINEの制作を行っています。(note @mimamorineko) 海辺で拾い集める陶片、民藝や郷土玩具、日々の暮らしのなかで気になった物事を入り口に、人が気づかないうちに選び続けているものについて書いています。 何度も思い出してしまう風景や、なぜか手元に残り続けるものを手がかりに、エッセイやZINEを制作中。
2026年8月8日〜9日(10:00-17:00)に浅草・台東館7階で開催される書籍イベント。全国の出版社・書店ら約63ブース・77社が出展する本の祭典で、3冊以上購入でイラスト入りエコバッグのノベルティ配布(数量限定)。
ZINE即売イベント『ZINEスクエア』の第1回を京都・みやこめっせで開催。2026年7月26日11:00〜16:00。入場無料。試し読みコーナーあり。出店申込はSTORES経由。