江本 結美
小説ZINEを作っています。広島出身、三重県在住。 東海地方を中心に、東京、関西のZINE関連イベントに参加中。
今日だけのイベントはありません。
小説ZINEを作っています。広島出身、三重県在住。 東海地方を中心に、東京、関西のZINE関連イベントに参加中。
日記をはじめてみます。この機能はおもしろいかもしれませんね。
ZINEフェス沖縄は2027年2月20日11:00–16:00に沖縄県市町村自治会館で開催。120組を超えるZINE作り手の出展を見込むイベントで、来場者や出展者の撮影がSNS等で公開される場合あり。出展者向けはブースサイズ・参加費・運営協力や禁止事項などの詳細が記載されています。
名古屋・港まちのMinatomachi POTLUCK BUILDINGで開催されるブックフェア。アーティストブック、作品集、ZINEなど紙媒体を中心に展示・委託販売するイベント。出品募集を実施(参加費・委託料無料)、応募締切は2026年6月9日。会期は2026/7/25–9/5、入場無料。
今日は日記系のサービス要素をリリース。クリエイターや店舗が日々のようすを綴る場所があったら、読者としてはうれしいという気持ちがあった。 SNSでやればよいのでは?という意見もありそうだが、SNSだと届けたい人に本当に届くかどうかはわからないし、過去が流れていってしまうので、思い返したりということが実質的にできない。であれば、自分たちでやってみるのもありかなと考えた。 テーマは「日常もまた作品なり」。とは言え、気合いを入れて書くと言うよりは、自分の飾らない内面を少しだけ見せる。そこにおもしろさがあるのではないかなと思う。 他のクリエイターさんと違って、Zindies自身はZINE作りを中心に置きにくいので、サービス開発日誌みたいなものを書いてみようと思ってます。(早速その一回目)
海を歩いていると、なぜか目に留まる陶片があります。 同じ柄ばかりを拾うわけでもないのに、あとから並べてみると不思議と自分らしさが現れます。 本作では、海で拾った陶片や漂着物の写真を添えながら、人が気づかないうちに選び続けているものについて綴っています。 誰かの拾った陶片を眺めていたはずなのに、気づけば自分の引き出しの奥を思い出している。そんな読書体験になればうれしいです。 【こんな方におすすめです(読者層・反響)】 主な読者は40代〜60代の方々です。ビーチコーミングの経験がなくても、「昔好きだったものを思い出した」「自分にも捨てられないものがある」といった感想をいただいています。 ・エッセイや言葉の質感を大切にされている方 ・手仕事やものづくり、古いものに関心のある方 ・自分の「好き」の源流をたどってみたい方 ・日常のなかに静かな余白を求めている方
福岡を拠点に、noteでの執筆やZINEの制作を行っています。(note @mimamorineko) 海辺で拾い集める陶片、民藝や郷土玩具、日々の暮らしのなかで気になった物事を入り口に、人が気づかないうちに選び続けているものについて書いています。 何度も思い出してしまう風景や、なぜか手元に残り続けるものを手がかりに、エッセイやZINEを制作中。
2026年8月8日〜9日(10:00-17:00)に浅草・台東館7階で開催される書籍イベント。全国の出版社・書店ら約63ブース・77社が出展する本の祭典で、3冊以上購入でイラスト入りエコバッグのノベルティ配布(数量限定)。
ZINE即売イベント『ZINEスクエア』の第1回を京都・みやこめっせで開催。2026年7月26日11:00〜16:00。入場無料。試し読みコーナーあり。出店申込はSTORES経由。
ZINEフェス東京は2026年9月26日、浅草の東京都立産業貿易センター台東館で開催されるZINEイベント。入場料500円、12:00〜17:00。出展ブースや搬入制限、販売禁止物(エログロ・特定政治宗教主張・委託販売等)、運営協力(当日スタッフ割当)など出展者向けの詳細案内あり。会場での写真がSNSに掲載される可能性があります
50の出展者による、手作りの本(ZINE)やイラスト/写真集、ハンドメイドなどを、その場で楽しみ、購入できるイベントです。 近年はニュースやSNSを見ていると気落ちしてしまうことも増えてきました。 そんな時期だからこそ、情報をただ受け取るだけでなく、新しい何かを生み出すことや、生まれた作品を受け止めること、そして楽しむことには、大きな意味があるのではないでしょうか。 それに、「私はこれが好き!」という気持ちでいっぱいの場所って、素敵だなと思うのです。場で浴びるタイプの幸福、ご用意しました。ぜひ足をお運びください!
氷の花が舞いおりてプールの水面で死んでいく。僕の死体が沈むプールに。『水葬花火』 男が好きだとか女が好きだとかそういうのってなんでもいいじゃん? でもさ、恋にセックスは必要ですか?『必要十分条件』 他、『夏の水底』『Other's』『fragrance』の5編を収録。 少年と失恋がテーマの短編小説集。 恋の終わりに弔いを。
死んでしまいたいほど愚かでもなく、生きながらえたいほど希望もない。何も持たない少女ナイは、導かれるように体育館の二階に向かう。ナイはそこで煙草を咥える少年と出会う。少女は少年に尋ねる。「殺してくれるんですか?」 死について思考し続ける少女と世界から忘れられたい少年は出会い恋をする。 平成初期を舞台に描く陰鬱ラブストーリー。
相原零と酒本渚が付き合い始めて4度目の春がやってきた。渚は夢だった舞台美術の仕事に就いた。一方、零は扇田華の紹介でバイトを始める。それぞれの道に歩み出した2人はだんだんすれ違っていき……。4年目のすれ違い恋物語である表題作の他、画家を目指す扇田華と片思い相手・相原滴の2人を描いた『夢じゃないから消えない』他2編収録。君が前に進めないのなら僕がその手を引くよ。
生きる困難の先で出会った”書く仕事”と、社会との噛み合わなさに悩んだ経験から考えすぎる性分な私の”隠し事”が交わる先の随筆集。言葉にするから私の輪郭が厳密になる。書くことで私と出会う営みです。 noteでの連載を再録したZINEです。
2024年まで同人界隈で本を頒布していた人が2025年、ZINE界隈に足を踏み入れる。 同人誌とZINEの違いに揺らぐなか、ZINEフェスと言うイベントに参加してみて、各地のZINEフェスがどうだったかを綴る。 2025年02月~08月までの半年間で7会場出展、3会場一般来場で行った記録を正直に紹介。 これからZINEフェスに出展予定の人に見てもらいたい1作。
著者自身の身長が200cmあり、街なかではいろんな人から身長についての質問が来る。 自分の身長について自己分析を行い、質問されたらすぐ回答できるように構え、自己分析で得た情報を1冊のZINEに。 高身長本の基礎本と言える1冊。 2025/07/14 日本テレビ・ZIP!で紹介されました。