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クリエイター
harami

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愛媛県の小さな田舎町に住んでます。好きなものを文章で表現したいと奮闘中。エッセイをメインに書いてます。 -------------------------- ○過去に作ったZINE 靴下好きの著者が靴下の話をしたくて作った偏愛ZINE ◻︎「くつしたは何足あってもいい」(2025) 観光しない名古屋で過ごした3泊4日の記録とエッセイ ◻︎「暮らしをひろう、自分を編む」(2026) ------------------------ ○過去出店イベント ・文学フリマ広島7(2025.2) ・IKAZAKIクラフトフェア(2025.3) ・IKAZAKIクラフトフェア(2026.4) ・ZINEフェス名古屋(2026.5)

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イベント
大原扁理&るこ 帰ってきた読書オタクふたりでおおいに語る!

大原扁理&るこ 帰ってきた読書オタクふたりでおおいに語る!

大原扁理さんとるこさんの読書愛トーク第2弾です。 無類の読書オタクの二人がふたたび読書愛を語りつくします!読書にはまるきっかけになった一冊から、好きな作家、いつどこでどんな時に本を読むのか、読書遍歴から最近のおすすめ本まで。きっとあなたの部屋の積ん読本が愛おしく見えてきますよ! トーク終了後サイン会します!

2026年10月24日(土) 13:00〜14:30
2人参加
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店舗日記

NABC店長日記(お休みの日)2026年7月9日(木)

 さすがに火曜、水曜と夜イベントがあって帰宅が22時を過ぎるとこの年齢だと、疲れがたまって、今日は昼過ぎまで寝ていました。結局自宅から一歩もでることなくだらだら。  そんな日でしたが、10月24日に予定しているイベントの最終確認ができたので、チラシを完成させましたよ。

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店舗日記

NABC店長日記 2026年7月8日(水)

 水曜日は店長はお休みの日ですが、きょうは夜イベントがあるため、出勤。明日木曜日を休みにしました。  そのイベントはこちら  「10年後も本が必要な人に届く社会にするために」=文藝春秋で週刊誌記者から、マーケティングまで幅広く活躍された田中裕士さんが書店の現状を調査し、そこから見えてくる書店の未来について参加者のみなさんと話し合いますー  

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創作日記

名刺ができた!

 新しい名刺ができあがった。今のサイトデザインに合わせたものがようやく。早く誰かに配りたい。楽しみ。

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創作日記

新しい名刺とパンフレット

 NAgoya BOOK CENTERの藤坂さんから、Zindiesの名刺が届いたと連絡があった。『かわいいですね』と褒めてもらってうれしい。自分の名刺がまだ手元に届かないので実感がないのだけど、うまく刷れているといいな。  それとは別に、先日頼んだパンフレットが自分の家に届いた。薄めのマット紙にクリーム色の背景色で、たたずまいが新聞っぽい。これはこれでアリだと思うけど、もう少し違うバージョンも見たくなって別の紙を使ったものを発注。  郵送とかしない限り、こういった名刺やパンフレットは必ず対面で手渡しになる。ZINEを通じたリアルなコミュニケーションが、今さらながら実感できるようになってきていて、少しは自分自身がアップデートできたかも知れない。

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店舗日記

NABC店長日記 2026年7月7日(火)七夕

 先週土曜日からお休みしていたので、お昼に出勤して最初に土曜日と月曜日(日曜日はお店がお休み)の売上げを確認。両日ともZINEがたくさん(当社比)売れていて嬉しかったです。出勤していればお客さんと話ができたのに、とちょっと残念。  きょうは13時過ぎに色街写真家の紅子さんが来店! 中村遊廓の撮影にあわせて、10月に予定している写真展の会場の確認にこられました。そう、10月に紅子さんの写真展を当店2階のギャラリーで開催するんです。乞うご期待!  夜は19時から「ゆるっと読書会」の第1回。こちらはお客様のててさん主宰で初めて開催する読書会です。今回は特にテーマを決めず、参加者のみなさんのおすすめ本などを 教えてもらおうという内容になりました。実はててさんと私が会うのも今日が2回目!  5月28日に開催した大原扁理さんとるこさんのトークイベント「読書オタク二人大いに語る」にててさんが参加されて、終了後ててさんとお話していて、ててさんも相当な読書量のかたというのが分かって、読書会をしてみたいという雰囲気があったので、僕から「読書会しませんか」とお誘いしたのでした。  ててさんにとっては初めての読書会でしたが、ててさんふくめて10名の読書会になり、ほんとにいろいろな本が紹介されました。こんなにたくさんの参加があるなんて、やっぱりててさんの発信力と人柄だなと思います。今回は特にテーマをきめなかったのでいろんなジャンルの本が紹介されて、とても刺激的でした。自分の読書の幅がせまいなと少し反省。でもたくさんの本が紹介されたので、時間がたりなくて一冊一冊もっと深くお話できるとよかったとも。次回はもう少しふかくお話できるように工夫しましょうとててさんともお話しています。いまのところ10月に2回目を開催できるよう計画中です。

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創作日記

新しいパンフレットを作った

 今日はZindiesのパンフレットを作って入稿。新しいデザイン(と言っても何ヶ月も前だけど)になってから、それに対応したパンフレットを作っておらず、重い腰を上げてようやく。  それでもかなりよい出来になったんじゃないかな。自画自賛とはこのことだけど、届くのが待ち遠しい。

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創作日記

伝わるスピードとSNS

 ZindiesはいろいろなSNSにアカウントを持っているのだけど、Instagramの更新がまったくできていない。というのも、画面のスクショと新機能の案内ばかりでは、それを使ってくださる方の理解を超えて先走ってしまい、不完全燃焼な気持ちだけが残ってしまうような気がしたからだ。  だからといってアカウントを消そうと言うことではなく、ポストを見た方に持ち帰ってもらえるようなものがないか考えている。  すみません。今日はまだ答えのないつぶやきでした。

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イベント
3月
7

ZINEフェス金沢(非公式)

金沢で開催されるZINEフェス。2027年3月7日11:00〜16:00に金沢勤労者プラザ多目的室で開催。出展約120名を想定、入場料500円。会場での撮影が行われSNS等に掲載される可能性あり。出展者向けの申込・ルール・集合時間などの案内あり。

2027年3月7日(日) 11:00〜16:00 金沢勤労者プラザ 多目的室(金沢市)
歌集『きみのかたちをしているひかり』 +1

歌集『きみのかたちをしているひかり』

手製本/歌集/連作30首 震えないスマートフォンを胸に乗せ心肺蘇生を試みている 両の手を祈りのようにして文字を打っとき頬に落ちる鳥影 同じだけ傷つけたくて愛だったファイト・クラブのラブは暴力 海だってなぜかわかるよ白飛びのきみのかたちをしているひかり 人体は蝶のかたちの内臓があってときどき睡蓮も咲く ※表紙(黄色、ピンク)/本文ページ(ピンク、水色)それぞれ各2種あります。内容は変わりません。 A5サイズ/12ページ

短編集『溺れる繭』 +3

短編集『溺れる繭』

 毛布にくるまって眠る由良は、遠目に見ると死んでいる。それはまるでさなぎだった。由良はいつかになる。付き合う男が変わるたび、あたしの「かわいい」は簡単に形を変えた。すべてのものは変わってしまう。変わることは痛みだと思う。もうみんな四年前とは違うのに、それを隠しておままごとをしている。呪いで人は殺せないけど、振りかざされた正義はときどき人を殺している。言われなくたって勉強はします。テッポウユリは武器じゃないから。  変わるものと変わらないものをめぐる短編六作を収録。 A6文庫サイズ/96ページ

短編集『立国宣言』 +17

短編集『立国宣言』

 立国宣言をすれば誰でも立国できるようになったので、わたしと彼と彼女はこの部屋に国をつくることにした。 ーー「立国宣言」冒頭  他、大学デビューを失敗したおれと第一印象だけは完璧な萩野さんがともに過ごした百年についての「フローズンルーム」、名付けと受け入れの「あいだの光」、母とおれと姉の合言葉としての「しょうもない話」、最悪な予約を塗り替える「RESERVED」、計五作を収録。 A6文庫サイズ/76ページ

詩集『やわらかく透明な膜』 +6

詩集『やわらかく透明な膜』

喪失と再生をテーマとした初詩集。 幻肢痛/ひかりでしかない/最低で文化的で少し不健康な生活/誓いは祈りに似て/She/うつくしいもの/水溶性/いつかのこと/白犬/end roll 上記の計10篇を収録。 A5正方形型/28ページ

詩集『空白を飼う』 +4

詩集『空白を飼う』

治癒の詩集。 器として/しなやかな記憶/透骨/チルダ/八月/バタフライエフェクト/濁った水槽/結晶する/虫喰い/モスクワの海 上記の計10篇を収録。 A5正方形型/32ページ

染よだか 染よだか
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染よだか

染よだか

生きるための小説と詩歌を書いています。サークル名はサラバ道徳です。名古屋のシェア型書店「Bookbridge Lbio」にて出店中(棚No.31)。|小説/詩/短歌|お通販:https://store.retro-biz.com/profile_o912.html

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店舗日記

やしの木堂書店ZINE作り日記 2026年7月4日(土)

『ここは本をかりるだけじゃない図書館』の初版3刷りがそろそろ在庫がなくなりそう。このタイミングで、内容はほぼそのままで活字フォントと大きさも変えて、作り直そうとしています。総ルビにしているのですが、ルビをうるさく感じる読者もいるので、1頁ごとの行数を減らし、1行の文字数も減らして総ルビでも読みやすくなるようにしています。フォントはゴシックにしてみました。UDフォントがいいのかと思ったのですが、ゴシックのほうが読みやすいということも聞いたので、今回ゴシックでトライしています。  そのため、1頁の文字数も減ったので結果総ページ数が初版よりも20頁ほど増えています。頁が増えると製作費も少しあがるので本文の紙を変更しています。しかし製作費が増えるのはそんなに問題ではなくて、それより束が厚くなり、重さも増えそうなので、たとえば書店さんに発送する場合の送料が増えてしまうのではないかと心配しています。初版は1回のクリックポストで5冊発送できたのですが、厚みと重さが増えることで1回のクリックポストで遅れる冊数が4冊か3冊になりそうです。  とはいえ、もうまとめて発送するほどの売れ行きではなくなっているので、そんなに心配するほどもないかとも思っています。  頁がふえて製作費が多少あがるとしても、現在の販売価格2000円は変更せず、書店に卸す条件も変更する予定はありません。  かたちとしては第2版になって、見た目も変わるのですがどんな感じになるのか出来てみないと分からないので、今回3冊だけ印刷製本の発注をしました。一週間ちょっとで手元に来るようなので、できあがりをみてから本番の発注をしようと思います。  8月1日に青山学院大学の野口教授が来店され、対談イベントするので、その日にお披露目できるようにしたいと思っています、が、間に合うかな。

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店舗日記

NABC店長日記 2026年7月5日(日)休日

 昨日の土曜日から明日月曜日までお休み。昨日は守山生涯学習センターで、図書館時代にお世話になった郷土史家の先生の講演会に参加してきました。志段味図書館時代には郷土史についてはあまり取り組んでなかったのですが、守山図書館の館長を兼任するようになって、地域の郷土史研究会のみなさんとのつながりが増えて、やっと守山区の歴史が身近に感じられるようになったのでした。  今回の講演会で久しぶりに郷土史家の先生にお会いできただけでなく、「愛弟子」の中学一年生さんにも会えたので早起きして参加してよかったです。彼は8月に志段味図書館で講座の講師をする予定なので、そちらにも参加をしようと思っています。  さて、今日の日曜日は朝から外出もせずのんびりしようと思ったのですが、8月と9月に予定しているイベントの講師になってくれるZINE作家の染よだかさんと、先日打ち合わせしてイベントのタイトルが決まったので、今日中に告知始められるようCanvaでSNS用のちらしをデザインして、Zindiesでイベント登録をすることにしました。  なにせ、8月のイベントは4日開催なのでもう一ヶ月ないのでした。早めに告知はじめないとね。8月4日のイベントは「染よだか おやつもぐもぐうたかい」で、みんなでおやつたべながら短歌をよんだりおしゃべりするという会です。9月は19日土曜日開催で「染よだか 詩を読む会」というタイトルで染さんの詩を染さんが自ら朗読するという内容です。8月の歌会は公開してまもなくお一人申込みがありよかったです。  

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イベント
染よだか 詩を読む会

染よだか 詩を読む会

染よだかさんの自作の詩の朗読とおしゃべりの会です。

2026年9月19日(土) 19:00〜20:30
2人参加
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イベント
染よだか おやつもぐもぐうたかい

染よだか おやつもぐもぐうたかい

染よだかさんとおやつもぐもぐしながら、短歌おしゃべりしませんか。 参加される方は短歌を一首詠んで、8月3日までに当店Xアカウント @NBC_horiebldg あて、もしくはメールで[email protected] まで送ってください。

2026年8月4日(火) 19:00〜20:30
3人参加