ZINEフェス大阪(非公式)
大阪市中央公会堂で開催されるZINEイベント。開催日2026年12月13日(日)11:00–16:00。入場料500円。出展は1ブース制(テーブル半分サイズ)、出展プランにより出展料が異なる(例:1名4,800円/5,800円等)。10月に開催されるZINEフェス文芸(大阪)との連続出展は不可なので注意。
今日だけのイベントはありません。
大阪市中央公会堂で開催されるZINEイベント。開催日2026年12月13日(日)11:00–16:00。入場料500円。出展は1ブース制(テーブル半分サイズ)、出展プランにより出展料が異なる(例:1名4,800円/5,800円等)。10月に開催されるZINEフェス文芸(大阪)との連続出展は不可なので注意。
大阪市中央公会堂で開催されるZINEイベント(詩歌と日記がテーマ)。一般入場は11:00〜16:00、入場料500円。12月のZINEフェス大阪との連続出展はできないので注意。
文学フリマ京都11が2027年1月17日(日)12:00〜17:00、京都市勧業館「みやこめっせ」で開催。1800ブースを募集。今回より京都開催は入場が有料化されました。出店受付は2026/6/5〜10/5です。
高校の同級生で10年来の友達である咲としおり。読書が大好きで、会うたびに本の話ばかりしている2人が、本をめぐる交換日記をやってみた! 手書きのゆるいイラストたっぷりの、堅苦しくない読書ZINEです。 読むたびに友達とおしゃべりしてるみたいな気分になれるように作りました(^-^)v
高校時代からずっと一緒に本を読んできた友達、咲としおりが「本をめぐる交換日記」をやってみた!第二弾が出来ました。 読書合宿、夜更かし、脱線、笑い話…などなど。 本とともにある愉快な日常を詰め込みました。 友達の会話に混ざるみたいに、気軽に読んでもらえたら嬉しいです(^-^)v
毎度お馴染み、咲としおりの読書交換日記! 第三弾が出来ました。(わーぱちぱち) ここぞとばかりにお互いの好きを暴走させておりますが、本を愛する気持ちは真剣です。 特集は、「うちらの本棚ツアー」フルカラーです(^-^)v
玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールで6月20日(土)・21日(日)11:00〜17:00(最終入場は16:30)に開催される、本好きのためのイベント。2日間で延べ100ブース以上が出店。神保町の共同書店PASSAGE by ALLREVIEWSの特別出店や、レザー・編み物のブックツール作りワークショップ、コーヒー&焼き菓子のフードトラックも楽しめる。
玉川高島屋S.C.西館1Fアレーナホールで6月20日(土)・21日(日)11:00〜17:00(最終入場は16:30)に開催される、本好きのためのイベント。2日間で延べ100ブース以上が出店。神保町の共同書店PASSAGE by ALLREVIEWSの特別出店や、レザー・編み物のブックツール作りワークショップ、コーヒー&焼き菓子のフードトラックも楽しめる。
それでも人生は続く。 「私の好き」に囲まれて、心の居場所を築く。 誰のためでもない、自分を取り戻す日々。 柔らかな灯りの中で、言葉は静かに深く、呼吸する。
日々の断片を言葉に変えて、今日も暮らしを慈しむ。 古い一室で綴る、私だけのArt de vivre。 お気に入りの椅子と、自由で柔らかな呼吸とともに。
元専業主婦、突然の離婚。ほぼゼロからの再出発。 古い賃貸の一室で一人暮らし。 インテリア、美味しいもの、日々の小さな喜び。 暮らしの中に美しさを見つけながら、言葉とともに。
【50代、暮らしの再編集─ひとりの部屋から】 noteフォロワー3,000人を超えました。 ありがたいことです! ・・・・・・・・・・ 元専業主婦。夫と突然の離婚。ほぼ0からの再出発。2人の息子との時間に揺れながらも、静かに日々を重ねている。 古い賃貸で一人暮らし。 インテリアや美味しいもの、日常の楽しみなど、暮らしを発信中。 instaもやってます。https://www.instagram.com/etoile_note2025/
【特別編】ただいま!柳原通商店街。成長した上田桃夏が1人リポートに挑戦! https://www.youtube.com/watch?v=5WEoEulrY40 ZINEのお話は16分から! ZINDIESに登録されている方々の作品もたくさん映ってます(∩´∀`)∩ もちろんわたくしの本も!やった~(*ノωノ) そしてユメツナベースさんのお店のあるビルの1Fにある トラットリア タピーロさんでは、前菜を盛り合わせにするのを強く強くオススメします! どれ食べても美味しい~!幸せーー!
『そのハミングは7』KADOKAWAで鮮烈なメジャーデビューをした虹乃ノラン。作者が一番好きな作品という『あかりの燈るハロー』がこのたび地元名古屋の出版社桜山社から刊行。出版を記念して著者のトーク&サイン会を開催します。当日は 汐ともこさんによる朗読があります。お楽しみに。
(ephemere)のはじめてのZINE 失恋の儚くて切ない感情を集めた20編の詩 思い出すと苦しくなる忘れられない人 でもキラキラした思い出として残しておきたい… そんな人がいる人に贈る詩集 ただ言葉がほしかった 突き放すような別れでもいい 沈黙ではなく、君の言葉を 「自分のすべてを君に預けていたんだと そのときはじめて気付いた」
『本のすみか』という本屋さんのシェア本棚をしています💭 詩集のZINEつくりました Instagram→@ephemere_atelier_ 8/22 まちのZINEフェス 9/27 ZINE FEST京都 テクスチャーアート、オリジナルグッズ販売中
六年生になる茜は、五歳で母を亡くし吃音となった。思い出の早口言葉を歌い今日もひとり図書館へ向かう。特別な目で見られ、友達なんていないーー吃音を母への愛の証と捉える茜は治療にも前向きになれないでいた。ある日、知らない人物から、「友達になりましょう」というメールがパソコンに届く。差出人は朱里、ふたりはすぐに仲良くなった。話すことへの抵抗、思いを伝える怖さーー友だちとの付き合い方に悩みながらも、少しずつ自分を見つめなおし、朱里に対する信頼を深めていく。そんななか、茜は父の部屋で一冊の絵本を見つける……。 【桜山社からのことば】 ★誰に読んでもらいたい、買ってもらいたい? 小学生高学年〜中学生に読んでもらいたいです。実際の購買層は大人が中心となるのかと思いますが、子どもをもつ学校司書、先生、親世代になるのではないかと思っています。”こんにちは”と言いたいのに言えなかったことがあるすべての人。かつて私もそうだったように。 ★この作品の一番のおすすめは? 丸ごとおすすめ。「人生とはなんぞや?」と私はよく考えます。作中に出てくる観覧車。観覧車は前に向かって進んでいるのに、同じ場所をぐるぐると巡っているようにも見えます。下がっているように見えても、それは次に上がるための軌道でもあるのではないでしょうか。これは、茜の心の動きそのものだとも言えます。茜に自分を重ねてしばし時間を忘れて人生を考えることができました。人生は観覧車のようだと。 ★この作品に惚れたところ 作品全体がとびっきりやさしいところ。茜のファンになったこと。安西先生の存在も。お母さんを亡くし吃音を抱えた小学六年生の女の子の成長物語がお父さんとともにとてもやさしく描かれていて、舞台は日常的ではあるが非日常的な展開に引き込まれました。「うまく言えないこと」を扱いながら、作品はとても美しく届く言葉になっているような感じがしました。一番は著者の思い。「大切にしている作品があります」と素直に言ってくれたことがとてもうれしかったです。作品とともに書き手であるノランさんの熱量に惚れたのでしょうね。