『働き方の科学』出版記念講演会 医療経済学の研究者に聞く 生産性が高く、かつ健康で幸せを損ねない働き方
「働き方の常識」を疑え! 世界中の研究者の研究結果(エビデンス)をもとに、私たちが常識として考えている「働き方」を見直してみませんか。 このほどダイヤモンド社から『働き方の科学』を出版された、医療経済学の研究者 佐藤豪竜さん(慶應義塾大学専任講師)をお迎えしておはなしを伺います。
今日だけのイベントはありません。
「働き方の常識」を疑え! 世界中の研究者の研究結果(エビデンス)をもとに、私たちが常識として考えている「働き方」を見直してみませんか。 このほどダイヤモンド社から『働き方の科学』を出版された、医療経済学の研究者 佐藤豪竜さん(慶應義塾大学専任講師)をお迎えしておはなしを伺います。
クリエイターのポートフォリオPDFが作れる機能をリリース。ローソンやファミマなど、セブンイレブン「以外」のコンビニのプリントサービスとも連携した。サイト上でQRコードを発行してコンビニでそのQRコードを読み込ませると印刷できる。 少し前からコンビニとの連携部分はできていたのだが、実際のポートフォリオPDFの出来上がりが納得できなくて何度か作り直していた。 クリエイター自身や作品の説明は、極端に長いものは除いてちゃんと全部入れられること、見栄えが悪くならないこと、できるだけA4一枚に収まることなどを条件に、Zindiesに登録してくださっている方の作品などのデータを分析しながら作った。 Zindiesのポップなデザインをベースにしているので合わない作品もありそうなのだけど、手っ取り早く作りたいというニーズには応えられているのかなと思う。noteに記事を書いたところ、早速使ったというコメントをいただき、すごくうれしくなった。作ってよかった。
イマZINEの公式サイト。開催概要やボランティア募集、出店者向け案内、小説執筆ワークショップ(じゃれ本)の参加者募集など、イベントに関するお知らせを掲載している。
短歌歴2ヶ月で歌集を出した話。 『SF短歌 テレポーテーションの遅延証明』のメイキングです。 色々な人に、自分の本を作ってみてほしいと背中を押す気持ちで作りました。
31文字の小さなSF小説を集めたような短歌集。 タイムパラドクスから宇宙のコンビニまで、ユーモアと切なさがつまった未来の日常を描く。 === [自選短歌五首] 新品のタイムマシンの保証書の有効期限は空白のまま 病室でバックアップを復元し母は十五の少女になった 君の過去も嘘もすべて入ってる白いうなじのマイクロチップ 金星のサービスエリアで買っていくどうせ地球産のクッキー 今はもう冥王星はないんだね 地球もないです 世代バレるなあ === [プロフィール] 小森さとほ 岐阜県生まれ。歌人・クレパス画家。
電車、バス、旅行などちょっとした隙間に描き溜めた お気に入りのスケッチを盛り盛りに詰め込みました! 208×130cm / 表紙4P+本文16P /フルカラー
島根・松江で開催されるZINEフェス。日時は2026年12月6日11:00–16:00、会場は松江テルサ4階大会議室。入場料300円。出展者は50名前後を想定しており、出展申込やブース仕様、参加ルール(写真掲載の可能性、販売不可ジャンル、搬入規定、出展料の返金不可など)の案内があるコミュニティ型の同人誌/ZINEイベントです。
今週は、とある大学でプログラミングの講義をしていて、Zindiesのほうはお休み。 気持ち的にはまったく休んでいなくて、むしろクタクタなのだけど、Zindies的にはまったく動きのない一週間になってしまいました。 復活は少し先になりそうです。
25日のイベントのあと、日曜、月曜とお休みでした。今週は売上げがほんとに少なくて暑さと豪雨のせいにしています。 今週末、明日はイベントが二つあるのですが、その他に近隣に新しくできるホテルのオープン日でもあります。ホテルの一角にちっちゃなライブラリー(棚)を作るということで、うちのお店から60冊ほど納品しました。ホテルのコンセプトが列車の客車&客室ということなので、名古屋中心の鉄道関係や町歩き、三河尾張地方の文化、歴史に関する書籍を選書しています。 きょうは夕方ホテルのスタッフさんたちが来られて、僕のインタビュー動画&写真の撮影がありました。ホームページやSNSで公開されるようです。 閉店間際に来店された男性、「名古屋に文化を伝える場所があるなんて」とちょっと大げさな感想をいただきました。
さきごろおしまれつつ亡くなられた、愛知にゆかりのある稀代の推理作家東野圭吾さん。みなさんの好きな東野圭吾さんの作品をかたりあいましょう。これから読んでみようという方も大歓迎です。 主宰は東野圭吾さんの大ファンのメフィスト賞受賞作家黒田研二さんです。
<特典として「大阪飲み屋街ルーレット」が付いています> 酒を飲むことは、街を知ることだ。 大阪の下町で飲んでいると、知らない人の人生相談を聞くことがある。 予定になかった店に入り、予定になかった酒を飲み、気づけば帰る理由を失っていることもある。 本書は、十三をはじめとする大阪の下町を歩き、飲み、酔いどれた数多くの経験をもとに、 「大阪の下町でベロッッベロになるために必要な5つのこと」を考えた一冊だ。 明日のパンを買ったら、今夜酒を飲む。 十三で改札を出ない。 串カツの「一本だけ」を信じない。 「ここからなら歩いて帰れる」を更新し続ける。 そして、ハシゴ酒の理由を作らない。 これは酒の指南書ではない。 たぶん、街に飲み込まれるための心得である。
愛知県出身、大阪府在住。 同志社大学卒業。 IT企業で勤務しながら、大阪・十三を拠点に楽曲制作や飲み歩き等、多種多様な活動を繰り広げております。 即興ゲーム作りと、飲みや散歩に関する記述が得意です。 Instagramでは喫茶店を紹介するふりをして、冗談を制作しています。 (好きなもの) 長距離散歩、鳩、立ち飲み、IPA、麦ソーダ、白ワイン 、地方都市、漫才、FutureBass、歌謡曲、ニコニコ動画 、小さいフェス、肉屋のコロッケ、雲仙ハム、冗談
京都にやってきた。 仕事は明日からなので、まずは彩文堂さんにご挨拶を兼ねて訪問。Zindiesで作者さんとのやり取りができていると伺って少し安心。新しいパンフレットと新サービス refeel のサービス案内を置かせていただいた。今日はイベントという建て付けではないものの、出版社の方がお店の一角で本を紹介されていて、Zindiesの説明も少しさせていただくことができた。彩文堂さんはお店に置いてあるZINEのレベルが高い。本が店を作るというのはこういうことなのかなと思ったりした。 その後は、みやこメッセというところで開催されているZINEスクエア京都というイベントに。一回目ということで、文フリともZINEフェスとも違う雰囲気が感じられたらという気持ちだったが、それぞれに比べたら小さいものの、出展は60組ぐらい。見本のコーナーで当たりを付けてブースへ。プロダクトデザインの書評などがのったZINEなどを購入。手持ちがなくて買えなかったものもあったが、その後のフォローができるツールとしてZindiesが手伝えるといいかも知れないなと思った。ZINEイベントもしばらく顔を出していなかったが、作者や読者に何が求められているのかを考察するには現場が重要だと改めて思った。
きょうは午後2時から講演会イベントがあるので、普段の出勤時間より1時間ほど早めの12時前に出勤しました。店にでると、すでに社長がイベント会場(2階ギャラリー)のエアコンのスイッチをいれてくれてました。会場のセッティングは昨日のうちにすませておいたので、あとはマイクとスピーカーをセットするだけ。室温も冷えてきたので酷暑でもなんとかなるかな。 1時前に司会進行をお願いしているジャーナリストの山本さん来店。席を確保していた喫茶リバーで待機してもらったら、なんとすでに講師の進藤先生が喫茶に! 僕がレジ奥にいた間に到着されたらしい。さっそく山本さんと事前打ち合わせ。 少しずつ講演会の参加者さんが来店され、レジでの受付もちょっと忙しくなってきたとき、Zindiesメンバーの地蔵さん来店!あたらしくなったパンフレットとかとりあえず受け取っただけで、ちゃんとお話もできず、申し訳なかったです。 今回は土曜日の午後のイベントなので喫茶の来店客数が多い時間帯と重なって、ちょっとドタバタ。そろそろ始まる時間になったら、2階のお客さんが降りてきて、エアコンが効いていないって!あわてて上がってみると、エアコンは動いているけど、窓にちかい席は確かに暑い。1階にもどってレジでつかっているサーキュレーターをもってあがり、設置。それから天井のエアコンの風向きをスイングに。スイングにすると動いているのが目で見えるのでお客さんにもエアコンが作動しているのがわかるはず。でも暑い。うちの2階のギャラリーは西の壁面が一面ガラス扉があって、カーテンもないので西日が差し込んでくるです。きょうはもうどうしようもないので、暑いままでしたが、来週1日の文芸マルシェは会場の人数も多いので、この窓の問題はなんとかしないと。 講演会には、地方や県の議員さんも参加!さすが司会の山本さんの人脈はすごい。 講師の進藤先生の熱い思いが参加者のみなさんに伝わって、後半の質疑応答も熱いやりとりになりました。最後に先生の著書のサイン会。お店に用意した新刊はもちろん、既刊の本もすべて売り切れてしまいました。 先生方をお見送りして、会場をすこし片付けて、本屋のレジに戻ると、若い女性のお客様来店、カフェのお客さんかなと思ったら、短歌のZINEをご購入。「短歌するんですか?」とか聞いてお話していると、なんと東京から観光で名古屋に来られたとか。短歌もはじめたばかりとのことだったので、名古屋の歌人さんたちの歌集とか紹介しました。こんど名古屋に来られるときは平和園に行ってみてね。 あと、黒研さんの新刊のサイン本をお取り置きしていたお客様が来店。なんとこの方も東京から!わざわざ黒研さんのサイン本を買うために名古屋に来られたそうです。先日黒研さんのトークイベントしたんですよ、っておはなししたら、イベントに来たかったけど仕事で来られなかったんですって。年内に黒研さんとな謎解きゲームイベント計画していることをお話ししておきました。 夕方、とても素敵なお嬢さんが来店。こなつむりさんの紹介で会いに来てくれたそう。(実はご結婚されていることがお話のなかで判明)色鉛筆で絵をかかれて地元の出版社から絵本もだされていて、絵本もみせてもらいました。とてもかわいい絵とお話、色鉛筆の使い方も丁寧でとてもきれい。こなさんとはイベントで知り合いになって、守山の草叢ブックスにもいってみて、大きく展開しているZINEフェアで、こなさんから聞いていた僕の『ここは本をかりるだけじゃない図書館』を見つけて購入しました、って付箋がいっぱいはってあるZINEを見せてくれました。「これを読んでこんなやさしい図書館があるんだ」って思いましたとお話してくれました。「僕はもう辞めたけど、守山図書館と志段味図書館の取り組みはまだつづいているから、ぜひ行ってみてくださいねとお願いしておきました。
週明けから京都での仕事があり、週末のうちにまずは名古屋まで移動。 まずはNAgoya BOOK CENTERに寄る。ちょうどイベントが開催されるタイミングで、店長の藤坂さんは忙しくされていたのだが、その合間を縫うように以前から気になっていたZINEを購入。あとは新しいパンフレットを渡すことができてよかった。 テスト中のiPhoneアプリも「いいですね!」と言っていただけたので、ブラッシュアップに気合いが入る。見た目のほとんどはWebブラウザと同じなのだが、アプリ化することで新しい操作の流れが作れるので、使いやすさを向上させやすい印象がある。引き続きがんばります。
iOSアプリのブラッシュアップが続く。暑さとの闘いである。(あまり関係ない)
毎日酷暑💦💦 って毎回書いてるけど、特に今日はお客様が少ない。この気温だと外出して本屋にいってみようとか、危険な行動かもしれません。 今年に入って初めて打ち水をしました。16時過ぎだったけど、まだまだ日差しは強烈で、特にうちのお店は西日がすごくて、打ち水してもあっという間に撒いた水は蒸発してしまいました。焼け石に水とはこのこと。 明日のイベントの参加者さんに一斉におしらせ。イベントが14時からと、一番暑い時間帯になるのですが、参加者のみなさん、たぶんうちのお店は初めての人がほとんどのはず。はじめての方は特に高齢の方はスマホの地図機能を苦手にしている方も多くて、30分から1時間くらい道に迷われるケースも多いのです。それで、注意喚起とお店の場所の案内、喫茶リバーの看板と木造の小屋が目印ですよとお知らせ。お店の電話番号もあらためてお知らせ。 明日の会場は2階ギャラリーなので、きょうのうちにセッティング。といっても椅子をならべるだけでしたが、汗かきそうなくらい。 さて、きょうはなんの本買って帰ろうかな。 と一冊購入。 閉店間際に若い男性が来店。話しかけたら、守山の人で図書館時代にお世話になった書店さんの近くにお住まい。仕事場が円頓寺で、きょうは駅西の散歩してて偶然お店見つけてくれたそう。ありがたいですね。