文学フリマ東京43 (非公式)は2026年11月8日(日)に東京ビッグサイト 南1-4ホールで開催されるZINEイベント(フェス型イベント、出展・参加 11件)です。

11月
8
日
非公式

文学フリマ東京43

イベント フェス型イベント
URL
¥1,000(前売)・¥1,350(当日スマチケ)・¥1,500(当日窓口) ※18歳以下入場無料

出展ブース

11件
  • Zindiesプロジェクト

    ブース番号: い-67〜68 (南3-4ホール)

    こんにちは!Zindies事務局です。

  • 藤坂康司

    Zindiesプロジェクトの一員として参加します。

  • 笠間 翔

    東京で、小説・短歌・散文・写真を組み合わせながら本をつくっています。街や季節、恋愛、もう会わなくなった人、ふとした瞬間に蘇る記憶などをテーマに作品を書いています。2023年に短編集『栞』を制作し、2026年には改訂版『栞』と短歌・散文集『夏のエンドロール』を刊行。文学フリマやZINEイベント、書店などを通じて、少しずつ作品を届けています。

  • あまねこ

    内向的なアラサー男です。ふつうになれなかった不出来な自分の自伝的エッセイを書きました。人生に生きづらさを感じている人、悲しみや苦しみを味わってきた人の心に寄り添えればと思います。

  • 破船房

    ブース番号: 【南3-4ホール】の-9〜10

    文芸評論家の仲俣暁生による個人出版レーベルです。

  • 川口真央

    ブース番号: て-34

    25歳、化粧品メーカー勤務。キラキラの裏側にある、泥臭くて不器用な日常を書いています。おしゃれライフに嫉妬したり、ネイルサロンで気まずくなったり。そんな超等身大の日々を、独特な比喩と軽やかなユーモアで昇華するエッセイ集と、25歳になるまでの44日間を記録したミニ日記本を持っていきます!

  • 日々図案室

    ブース番号: にー42

    日々図案室

  • いろはにわらび

    身長200cmの僕が体験した出来事より、「何を食べたら大きくなったの?」「スポーツは何をやってたの?」「両親も大きいの?」など、よく聞かれる疑問に200cm本人が全部答えます。 その他、2025年に10会場、2026年に20会場出展した、ZINEフェス振り返りのイベントレポート本も持参。

  • 麻とヴェルヴェット 小林直子

    ブース番号: た-61 (南3-4ホール)

    著者 小林直子 出品ZINEは、 ファッションエッセイ 「誰も教えてくれなかったおしゃれのルール なりたい自分になる」1,300円 「誰も教えてくれなかったおしゃれのルール 大人のおしゃれは難しい」1,300円 随筆 「リワイルディング・マイセルフ」1,300円(予定) となります。

  • 青猫堂

    ブース番号: F-32

    小説&AI漫画「占い処さくら堂」他、エッセイ本「なんか、思ってた人生と違う」など既刊・新刊取り揃えて持って行きます!

  • タイガー書店

    ルポライター ¦ 役者

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