桃花日和
舞台や劇場がずっととても好きで、 世界はさまざまな人が共演する劇場で、 人間って花なんちゃうかな、 と考える人間が 日々なんてことのない日常を人間を「私の言葉」で綴ってきた エッセイ集
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舞台や劇場がずっととても好きで、 世界はさまざまな人が共演する劇場で、 人間って花なんちゃうかな、 と考える人間が 日々なんてことのない日常を人間を「私の言葉」で綴ってきた エッセイ集
ライター・構成作家|旅芝居・大衆演劇|ストリップ|酒場・プロレス・歌・踊|Stay Saltyとtabistoryに連載中|Bookstore&Gallery出発点で2箱+α古本屋|劇場が愛しく、人間が面白い 詳しいプロフィール、連載一覧、寄稿、SNSはこちらにまとめています https://lit.link/momohanabutai
1975年、メキシコを旅していた画家だった祖父。そして2025年メキシコを旅した、わたし。 50年の時が交差する。 祖父の50年前のメキシコの旅の写真とスケッチ、2025年のわたしのメキシコの旅の写真とエッセイを綴ったzineです。
ドキュメンタリー映画やテレビ番組を制作する傍ら、zineを作ったり、本作りにも挑戦しています。
歯科医師・写真家。1996年、京都府丹後半島生まれ。2015年より名古屋市在住。 海や水辺の風景を中心に、日常に潜む「光」や「懐かしさ」をテーマに作品を制作。
Pengullaという架空の国に存在する観光の町、澪峯町。そこで一人の観光客が失踪した。彼女は「いつ」「どこで」「なぜ」失踪したのか?フリーライター五日篠太郎から調査の依頼を受けた「あなた」は、遺された資料から事件を読み解き、彼女の行方の手がかりを掴んでください。 ※本作はアーカイブ型謎解きゲームです。封入物に印刷されたURLから解答していただくことで、追加で後日談を読める仕様となっております。内容物を読むだけでも世界観を楽しんでいただけます。
架空の世界『Pengulla』を軸に、アナログとデジタルの境界を探索する個人クリエイター。 徹底したリサーチに基づいた世界観構築を得意とし、日常に潜む『不穏な美しさ』や『違和感』をテーマに、アートブックやゲームを制作しています。
また訪れた時に残っていてほしい風景を個人的にキリとった写真メインのミニZINE どこか懐かしいとある風景を切りとるためのフィルムZINEシリーズの第一弾 見た人が自分の残したい風景を好きなアングルでキリトれるよう、フィルムキーフレームのおまけ付き
7年間横浜にある不思議なシェアハウス「ヨコハマアパートメント」(通称アパ)に住んだ記録。 建物を通じて人や地域と共存すること、自分にとっての「住む」とは何かをあらためて考えてみました。 アパに住む他の住民さんがどんな風にお部屋を使っているのか、おススメポイントを聞いたり 長年アパを支える透明住民さんに質問したり シェアハウスでのイベントづくり コロナ禍でのシェアハウスの暮らし など自分がボケて楽しかった日々を忘れないよう書きました。 面白建築ヨコハマアパートメントにご興味がある方への入居のすすめZINE 【袋とじ付録】アパの間取り使い ※一点一点手製本につき、多少のばらつきがあります(笑)
「本と映画とあなたの物語を教えていただけませんか?」 第二弾の特徴は、寄稿者に本関係の活動やお仕事をしている方が多いこと! またイベントで第一弾をお嫁入りしてくださった読者さんのご参加も 作品が被ることがないのが奇跡的です 【ZINEの中身】 小さい頃友達の本棚を見るのが好きでした。そのにはその子の好きなものが詰まっていて、そういうのに興味あるんだ! が垣間見れたし、自分では出会えなかった作品に出会えて共有できたことが楽しかった。 大人になると人の部屋の本棚を見ることがなかなかできないこと、そして大人になると自分の作品選びに偏りがでてくるので、もっと他の視点で知ることができたら、色んな作品に出会えるのではないかという衝動で参加型ZINEというカタチで残そうと思いました。 いつもインスタグラムやリアルで私の知らない本や映画作品を教えてくれる人たち。その方々の「人生」に影響を与えた作品を知りたくて、参加者を募集して寄稿してもらった参加型ZINEの第二弾。 手に取った方は自分ならどうだったかな? が書けるシートがついているので、読み終わったらぜひ書いてみてください。 そして寄稿したくなったらぜひメッセージください!
「本と映画とあなたの物語を教えていただけませんか?」 小さい頃友達の本棚を見るのが好きでした。そのにはその子の好きなものが詰まっていて、そういうのに興味あるんだ! が垣間見れたし、自分では出会えなかった作品に出会えて共有できたことが楽しかった。 大人になると人の部屋の本棚を見ることがなかなかできないこと、そして大人になると自分の作品選びに偏りがでてくるので、もっと他の視点で知ることができたら、色んな作品に出会えるのではないかという衝動で参加型ZINEというカタチで残そうと思いました。 いつもインスタグラムやリアルで私の知らない本や映画作品を教えてくれる人たち。その方々の「人生」に影響を与えた作品を知りたくて、参加者を募集して寄稿してもらった参加型ZINEの第一弾。 手に取った方は自分ならどうだったかな? が書けるシートがついているので、読み終わったらぜひ書いてみてください。 そして寄稿したくなったらぜひメッセージください!
紙と本と映画(特撮・アニメ)が好きなグラフィックデザイナーです。時々古本市などに「book theater splicer」として気ままに出店。 「人の頭の中や背景が知りたい」「自分では出会えなかった本や映画に出会いたい」という衝動でZINE作りを始めました。 イベントで見知らぬ方々とお話できるのがとても楽しく、ZINEフェスなどにも出ています。 「その話ZINEにしなよ、私読みたい」が最近の口ぐせです。 どんな人でも表現やモノづくりが気軽に楽しめるZINEワークショップを通してZINE類補完計画発動中! 出店情報instagram 【book theater splicer】 https://www.instagram.com/b_t_splicer ZINEレッスンinstagram 【dezazine】 https://www.instagram.com/dezazine
遊びと仕事の拠点として古民家をかりています。 そこでは手を入れることと、間を置くことが 同時に進んでいる時間がありました。 整理された状態というより、 いくつものことが 重なっている感じ。 その空気を、 うすく、軽く、紙にしています。
荒木飛呂彦 著「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社)の第一部から第四部まで真正面からの徹底解説 - 第一部 ジョナサンからディオへの「友情」とは? - 第二部 ジョセフの腕はなぜカーズに刺さったか? - 第三部 100年前からディオに貸していたモノ(あらゆる人が、あらゆるモノを) - 第四部 吉良吉影の悪とは? 【概要】 『ジョジョの奇妙な冒険』の連載は約40年に渡る。 ストーリー、構図、台詞、擬音語、ポージング、どれも独特の様式を確立し、ネット文化へもミームとして波及、定着している。アニメ化は着々と進み、スピンオフ作品も実写ドラマ・映画化されている。 今やその人気は世界的であり、ルーブル美術館での展示などが示すように美術界までその射程は及んでいる。 しかし『ジョジョ』は時代の中心に置かれるわけでなく、むしろ常に主流や定番から外れたところに位置している。にもかかわらず、長く愛され続けているのは、作品の根底に「真実」を探求しようとする姿勢が一貫して流れているからであろう。『ジョジョ』は常に異端でありながら、真摯に王道を突き進んできたマンガといえよう。 著者の荒木飛呂彦は既存の表現に安住することがない。常に新しい世界を新しい表現で描くことに挑戦することをやめず、巻を進めるほど、テーマも深化し続けている。すでに100巻を超えるこの大作を一から精緻に読むのは容易ではない。 本書では、読者が作品世界に迷わず没入できるような基盤を提供したい。まず『ジョジョ』と他の作品との違いを概論として述べた上で、「何部から読むか」問題に私なりの答えを提示する。そして第一部の詳説をベースとして骨格となる「ジョジョの文法」を理解してもらい、続く第二部から第四部のそれぞれで“何と闘っているのか”という問いに答える形で、その変遷を追っていきたい。また個人的思想・解釈が特に強い「無意識について」と「DIO 100年の哲学」は幕間に書き留めておいた。
荒木飛呂彦著「ジョジョの奇妙な冒険」は王道であるという解説本を書きました。
NAgoya BOOK CENTERさんでのZindiesリリーストークイベントの感想をnoteに掲載しました。 対談を聞きながら考えたことをメモしていたらとんでもない量になってしまったので一部抜粋してまとめました。 「こうなったら面白いな」という『あいさんの妄想』のコーナーが4回もあります。 あくまで妄想なので煮るなり焼くなり好きにしてください🙇 本当にワクワクする楽しいイベントでした!ありがとうございました! https://note.com/office_tuning/n/n3ef3e38cf086?sub_rt=share_pw
「バレッドジャーナル、コモンプレイスブック、ジャーナリング……手帳術の本はたくさんあるけれど、手帳術と手帳術がどう繋がってるのかってよく知らないような……?」 片づけのプロ:ライフオーガナイザー®︎が用いる片づけの基本プロセス ①全部出す②仕分ける③収める を使用して星の数程ある手帳術を整理して、体系的に手帳術をまとめてみよう!が本書の目的です。 目次 1.手帳の種類を整理する 2.リフィルの役割を整理する 3.スケジュールを整理する 4.タスクを整理する 図と表、実際の手帳の写真をたっぷり収録し、ビジュアルでわかりやすい構成に仕上げました。 これから手帳を使いたい人も、手帳大好きだけどもっと知りたい! な人もお楽しみいただけたら幸いです。
愛と恋と性を主題にウェッティな文体の作品を書いている 一次創作純文学ジャンル 名古屋コミティアを中心に規模を問わず同人誌即売会に参加している コロナ禍以降お休みしていたが徐々に復帰している途中 ライフオーガナイザーとしての名義:https://zindies.co/aug7
“片付け屋さん”をしています。 小説が好き、同人活動が好き、アイドルが好き、手帳と文房具が好き、人と集まることが好き。 好きなものがたくさんあるおかげで「佐倉愛斗」とか「あいさん」とか色んな名前で活動しています。 『困ったときは本屋に来てね』を合言葉に、本屋で繋がる助け合いネットワークが作れないかと試行錯誤をし始めました。 ・お仕事エッセイ ・片付け中の思考を覗ける「○○の中身を整理する」シリーズ など自主制作のZINEを置いています。 何かあったら本屋にいるので思い出してね。 Office TUNING! 名古屋市中村区のライフオーガナイズ事務所 https://office-tuning.com https://instagram.com/office_tuning/ 日本ライフオーガナイザー・正会員 / 米国ICD研究会員 小説家名義:https://zindies.co/dcju
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