狂みるく
主に名古屋でZINEを配布してます。エッセイ・私小説がメインです。
主に名古屋でZINEを配布してます。エッセイ・私小説がメインです。
「ZINEを知ろう」をテーマに約20団体の販売ブース、POLYFIGによるZINE展開図で作るペーパークラフトワークショップ、ZINE作家のトークイベント、主宰・藤れれれの裏話などを行うマーケットイベント。
2025年3月31日創刊カルチャー・健康マガジン『(un)cured』の創刊記念トークイベントを開催します! (un)cured発行人であり、総合診療医でもある徳田嘉仁さんをお迎えして、(un)cured発行の背景はじめ、「寄り道したくなる診療所」をテーマに活動されているくわくわ企画さんの取り組みなどを語って頂きます。 ▼お申込みは下記URLから https://forms.gle/wuorm8BZN6BY6YbG6
2026年5月20日に書籍『「もしも」で命は救えるか?ー因果推論入門』(光文社新書)が刊行されることを記念して著者である井上浩輔先生(京都大学大学院医学研究科 健康増進・行動学分野 教授)をお招きしてのトークイベントを開催します。 データから「真実」を見抜く知恵が、いかにして人々の健康や人生を支えるのか 一般の方向けに、日常の例を交えながらわかりやすくお話いただきます 知的なワクワクとともに、未来の「もしも」を一緒に考えてみませんか? ▼お申込みは下記URLから https://forms.gle/TCyZaL678DBqYnTv7
名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで様々な温度の13作の短編SFが収録されています。また、『烙印の名はヒト』で日本SF大賞最終候補となった人間六度氏が解説を担当しています。 収録作品及び執筆者(五十音順) お前の血は何味噌だ (秋待諷月) アイを受けとるもの (阿下潮) まあいっぺん天下布武 (太田忠司) 聖なる干潟とサンセット (坂乃水) かつて名古屋は地上にあった (偲凪生) 激走ドラゴンロード超‼ (十三不塔) 天満宮の封印 (武石勝義) 本山原人の逆襲 (淡中圏) セーラー服の白線が伸びる先に (長尾たぐい) 人鳥たちの四半世紀天下 (七名菜々) ヴァイパーインフレーション (萬朶維基) ギャラクティック☆レイヤー (日比野心労) 名古屋金シャチ盗難伝説 (山本倫木) 【解説:人間六度】
小説を書きながら、アンソロジーを取りまとめました。
第4回を迎える なごや駅西文芸マルシェです。 今回出店されるみなさんは次の通りです(順不同) ハミング研究所 今夜はここで栞を 本の海める サラバ道徳 koboshiyasan 海月舎 静謐堂 名古屋SFアンソロジー 以上のみなさんです。 会場はNAgoyaBOOKCENTER 2階 ギャラリーN2です。
ZINEフェス横浜は2027年1月16日(土)に横浜・大さん橋ホールで開催されるZINE即売イベント。開場12:00〜17:00、入場料500円。出展者募集あり(机・椅子あり、ブースサイズ記載、出展料プランあり)。出展ルールや搬入・運営協力、禁止事項(エログロ・政治宗教主張・委託販売等)あり。
文庫サイズ 48P テーマは事故物件 実在する祖父母の家をモデルに書いたフィクションです。
名古屋で定期的に文芸創作教室を開催しております。 現在複数人で行う合評形式の教室は満席(2クラス)ですが、 5月12日、30日に個人レッスンを開催します。 1dayレッスン、1回45分です。 1日3枠、すでにいくつかの枠は埋まっていますがまだ空きがあります。 ○ZINEや公募に出す原稿、書いてみたけど誰かからアドバイスが欲しい。 ○合評形式より個人でレッスンを受けたい。 ○締め切りのモチベーションが欲しい。 このような方はぜひご検討ください🙏
名古屋で定期的に文芸創作教室を開催しております。 現在複数人で行う合評形式の教室は満席(2クラス)ですが、 5月12日、30日に個人レッスンを開催します。 1dayレッスン、1回45分です。 1日3枠、すでにいくつかの枠は埋まっていますがまだ空きがあります。 ○ZINEや公募に出す原稿、書いてみたけど誰かからアドバイスが欲しい。 ○合評形式より個人でレッスンを受けたい。 ○締め切りのモチベーションが欲しい。 このような方はぜひご検討ください🙏
「なぞのヘソ島」作・橘川幸夫 絵・真崎守 https://equalmag.booth.pm/items/7821628 「なぞのヘソ島」は、1988年に橘川幸夫の物語と真崎守の絵で制作された絵本です。2024年、マンガ、アニメの世界で活躍した真崎守の作品をまとめる「真崎守プロジェクト」がスタートし、復刻第一作として本書が刊行されました。 ▼あらすじ 「ヘソ島」は世界中のへそ曲がりの流刑地で、その子孫が生活している島です。そこに観光である少年が訪れます。現地の人との交流のなかで、少年は世界の秘密を知っていく・・・。 真崎 守(まさき もり)絵 1941 年 3 月10 日 横浜に生まれる。 1967 年 まんが家として独立。 1971 年 『ジロがゆく』『はみだし野郎の子守唄』で第2 回講談社出版文化賞受賞 代表作/『真崎守選集 全20 巻』(ブロンズ社) アニメーション映画監督作品/『夏への海』『浮浪雲』『時空の旅人』『はだしのゲン』(毎日映画コンクール大藤賞受賞)他 アニメーション映画脚本/『幻魔大戦』『カムイの剣』他、制作/『風のたより』(五柳書院) Amazonでも購入出来ます。 https://amzn.asia/d/0aQkhPNM
名古屋で定期的に文芸創作教室を開催しております。 現在複数人で行う合評形式の教室は満席(2クラス)ですが、 5月12日、30日に個人レッスンを開催します。 1日3枠、すでにいくつかの枠は埋まっていますがまだ空きがあります。 ○ZINEや公募に出す原稿、書いてみたけど誰かからアドバイスが欲しい。 ○合評形式より個人でレッスンを受けたい。 ○締め切りのモチベーションが欲しい。 このような方はぜひご検討ください🙏
-高校美術科を目指す息子を観察した日記- 高校では珍しい美術科を受験する、中学生三年生の息子をこっそり観察し続けてZINEにしました。 おかげさまで現在400部販売。
ドジとハプニングの神に愛された詩人・エッセイスト。 詩集『stork mark』で小野十三郎賞受賞。文芸創作教室も主宰しております。 https://x.com/aoi_inukai?s=21&t=ku15K8Lv7neUmhNVhZwIZA https://www.instagram.com/aoi_inukai?igsh=ZHcwNTQ3Z2pia3I0&utm_source=qr https://note.com/aoiinukai 『受験生観察日記』のお取り扱い店舗を募集中です。 よろしくお願いします🌷 📩[email protected]
文房具を中心としたマーケットイベントの第11回。2026年6月27日、東京・大田区産業プラザPiO大展示ホールで開催。多数の出展者、ワークショップ、会場全体の謎解きオリエンテーリングやシール交換会などの企画あり。複数の前売・当日チケット種別あり。
ZINE(小さな本)の作り手と読み手が出会うマーケット。ことばや絵、写真など個人の〈好き〉や〈問い〉が詰まったZINEを販売・展示する初開催のイベント。キッチンカーも出店します。
紙をテーマにした文具イベント。ショップやワークショップ、紙もの文房具やZINEが並ぶ2日間。5月23日(土)13:00〜14:30に和田哲氏による特別講演「札幌北部おもしろ歴史散歩」(入場整理券限定40枚)あり。文具やものづくりに興味のある方向け。
この「私の手塚治虫1」は、今までほとんど語られてこなかった1960年代・虫プロダクションの現場を、内部の目線で記録した、きわめて貴重な文章です。 A5サイズ 本文 144ページ 制作: 真崎守プロジェクト コミケ商品なので定価はあれません。 BOOTHでの販売は2500円 イコール書店まで来ていただければ1500円で販売します。 書いているのは、TVアニメ『鉄腕アトム』や『ジャングル大帝』の制作進行担当として、虫プロの修羅場のど真ん中にいたまんが家デビュー前の真崎守。 昭和三十八年、二十二歳。地方から上京した青年が、いきなり日本アニメ史の最前線に放り込まれる。 紙ダコ(ペンダコではなく)に血が滲むまで描き続ける手塚治虫の執念。 終わらない徹夜。 崩壊寸前のスケジュール。 各パートの混乱、外注の破綻、進行係に集中する精神的圧迫。 それでも、作品を完成させるため、 現場はあらゆることを乗り越えなければならない。 「天才」が中心にいる現場の危うさ。 巨大化に伴い統制を失いかける組織内の軋轢。若い才能たちの熱量と未整理な情熱。 アニメ黎明期の現場が持っていた 手づくりの疾走感が、記録ではなく体験として立ち上がってきます。 これは外面を繕った物語ではなく、虚飾の無い現実です。 現場の矛盾、疲弊、怒号、焦燥も含めて、リアルに描かれています。 そして、この本が、コミケにふさわしい理由が、もう一つあります。 真崎守は、COM誌上で 「峠あかね」という名義を使い、 「ぐら・こん」という名の全国まんが家予備軍組織を立ち上げ ・同人誌の紹介の積極的な実施や特集記事 ・読者と作家を横断するネットワークづくり ・アマチュア作家が商業誌デビューする道筋の提示 を行っていた人物です。 つまり彼は、のちのコミックマーケットへとつながる同人文化の源流に、実際に立っていた人でもある。 商業と同人。 プロとアマ。 制作現場と読者コミュニティ。 その境界を、まだ誰も言葉にしていなかった時代に、現場で生きていた人の記録です。 アニメ史に興味がある人。 手塚治虫を神話ではなく、生身の人間として知りたい人。 そして、「ものを作る現場のリアル」が好きな人。 これは、後からまとめられた解説書ではありません。渦中にいた当事者の体温が残っている文章です。 ▼オンライン販売 https://booth.pm/ja/items/7821700
毎週月曜日の10時から15時まで、デジタルメディア研究所でイコール関連の本を販売します。住宅街の普通のアパートです。問い合わせは、担当・中島映介 までお願いします。