100人のVR PHOTO BOOK展(非公式)
※7日(木)短縮営業のため17時閉店 ※12日(火)臨時休業
東京アートブックフェア 2026 (2027/1/29-31)(非公式)
Japan’s largest event dedicated to art publications, the Tokyo Art Book Fair is a multi-day fair (Mid–Late Dec 2026) ... 続きをみる
Japan’s largest event dedicated to art publications, the Tokyo Art Book Fair is a multi-day fair (Mid–Late Dec 2026) bringing together 350+ independent publishers, galleries, bookshops and artists. Features include a marketplace for creators, special exhibitions, panels and film screenings.
シビルの講義
橘川幸夫が、育てた生成AI人格シビルの著作。 https://booth.pm/ja/items/7922267
橘川幸夫
参加型メディア一筋半世紀。
東京アートブックフェア 2026 (2027/1/21-24)(非公式)
詩人茨木のり子の誕生 西尾の少女の物語 熊谷誠人先生出版記念講演会
ことし生誕100年を迎える西尾出身の詩人茨木のり子の半生を描いた『詩人茨木のり子 西尾の少女の物語』(風媒社刊)を上梓された、私立安城学園高校校長熊谷誠人先生をお迎えして、お話を伺います。聞き手は元NHK解説委員でジャーナリストの山本... 続きをみる
ことし生誕100年を迎える西尾出身の詩人茨木のり子の半生を描いた『詩人茨木のり子 西尾の少女の物語』(風媒社刊)を上梓された、私立安城学園高校校長熊谷誠人先生をお迎えして、お話を伺います。聞き手は元NHK解説委員でジャーナリストの山本恵子さんです。
やまぐち一箱古本市(非公式)
青空天国いこいの広場の一部として開催。
大磯ブックマルシェ2026 (2日目)(非公式)
開催場所: 町内33箇所と「ノジマ大磯スクウェア 2F&3F」、大磯町立図書館、大磯町郷土資料館。
大磯ブックマルシェ2026 (1日目)(非公式)
開催場所: 町内33箇所と「ノジマ大磯スクウェア 2F&3F」、大磯町立図書館、大磯町郷土資料館。
カワイイ路地裏(非公式)
* 木曜日休廊・最終日は16:00まで * 出展作品数は応相談(壁面展示、平台展示により異なります) * 参加費(出展費用):1万円(売り上げのあった作品の販売手数料:30%)
ペーパーサミット2026(非公式)
ペーパーサミット2026の開催決定を告知する案内。日程は2026年5月30日(土)、会場は大阪マーチャンダイズ・マートビル(OMMビル)大ホールB。日程・開催地が昨年から大幅に変更される旨の注意喚起あり。
【手話通訳有り】図書館と書店をかたろう 野口武悟✖︎藤坂康司 ここは本をかりるだけじゃない図書館 読書のバリアフリーは書店を救う
読書のバリアフリー研究第一人者の青山学院大学野口武悟先生(図書館情報学)と 本をかりるだけじゃない図書館を市民&司書と一緒に実現した元館長で書店員の藤坂康司が、実行したものでしかわからない図書館の可能性、読書のバリアフリーがもたらす本... 続きをみる
読書のバリアフリー研究第一人者の青山学院大学野口武悟先生(図書館情報学)と 本をかりるだけじゃない図書館を市民&司書と一緒に実現した元館長で書店員の藤坂康司が、実行したものでしかわからない図書館の可能性、読書のバリアフリーがもたらす本の可能性についてじっくり話しあいます。
踊る劇場
地方で営業するストリップ劇場で、裏方スタッフとして勤務した経験を綴ったエッセイ本です。 B6サイズ / 32ページ ---------------------------------------------- 地方にある小さなス... 続きをみる
地方で営業するストリップ劇場で、裏方スタッフとして勤務した経験を綴ったエッセイ本です。 B6サイズ / 32ページ ---------------------------------------------- 地方にある小さなストリップ劇場で、四年間、投光スタッフとして働いていた。投光とは業界用語で照明を指す言葉だが、実際には、音響操作や場内アナウンス、受付のもぎり、楽屋の掃除など、裏方業務のほとんどを担っていた。 劇場で過ごした日々は、大きなトラブルや特別な出来事に満ちていたわけではない。むしろ、何気ないエピソードのほうが鮮明に思い出される。淡々と、粛々と、ごく当たり前に鼓動を続ける劇場で生きた四年間は、私の人生を豊かに変えていった。 裸の女性にスポットライトを当てる、ストリップ劇場。ここに綴るのは、そんな少し特別な場所で積み重ねられた、私にとっての日常の記録である。 (本文より抜粋)
アングラ探訪記
様々なアンダーグラウンドスポットを訪れたルポルタージュ本です。 社会から隠れる形でひっそりと生き続けるアングラ文化へのリスペクトを込めて執筆しました。 SMバー 緊縛講習会 ハプニングバー ピンク映画館 B6サイズ / 34P ... 続きをみる
様々なアンダーグラウンドスポットを訪れたルポルタージュ本です。 社会から隠れる形でひっそりと生き続けるアングラ文化へのリスペクトを込めて執筆しました。 SMバー 緊縛講習会 ハプニングバー ピンク映画館 B6サイズ / 34P ---------------------------------------------- コロナ禍以前のある時期、私はふとした思いつきから、かねてより関心を抱いていた「ハプニングバー」なる場所を訪れる機会を得た。アンダーグラウンドな空間を巡る趣味を持つ身としては、ある種の挑戦とも言える試みだった。 そもそもハプニングバーとは、性的な趣味や関心を持つ人々が集まり、客同士で自然発生的に行為を楽しむ、日本独自の風俗施設である。名前のとおり、突発的なハプニングを期待して訪れる場所で、通称「ハプバー」と呼ばれている。(緊縛講習会より抜粋)
結女
結女(yume) 6月24日生まれ 岐阜県出身 2019年より名古屋を拠点に俳優活動を開始。舞台・ラジオドラマ・映像作品に出演し、幅広く活動する。2026年、日本劇作家協会東海支部主催のイベントにて俳優賞を受賞。近年はコンテンポラリ... 続きをみる
結女(yume) 6月24日生まれ 岐阜県出身 2019年より名古屋を拠点に俳優活動を開始。舞台・ラジオドラマ・映像作品に出演し、幅広く活動する。2026年、日本劇作家協会東海支部主催のイベントにて俳優賞を受賞。近年はコンテンポラリーダンスにも取り組み、パフォーマンス分野へと表現の幅を広げている。 また、学生時代より各地のアンダーグラウンドスポットを訪ねて取材を行うことを趣味としており、その延長としてストリップ劇場の投光スタッフを4年間務めた異色の経歴を持つ。近年はこれらの経験をもとにエッセイの執筆も行い、主にZINEイベントへ出店している。 Instagram ▷ https://www.instagram.com/yumeitsuki/
Hand Saw Press 春のZINE祭り2026(非公式)
時間: 11:00~20:00 ※5月4日(月祝)は11:00~19:00まで
Art Book Osaka 2026(非公式)
第三回 Pages | Fukuoka Art Book Fair(非公式)
開催日時: 2026年5月29日(金)12:00-17:00 2026年5月30日(土)- 31日(日)10:00-17:00