『名古屋SFアンソロジー』はクリエイター阿下潮による2026年5月発行のZINE(参考価格 2,200円・税込、1店舗で取扱中)です。

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名古屋SFアンソロジー

作品
名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで様々な温度の13作の短編SFが収録されています。また、『烙印の名はヒト』で日本SF大賞最終候補となった人間六度氏が解説を担当しています。 収録作品及び執筆者(五十音順) お前の血は何味噌だ (秋待諷月) アイを受けとるもの (阿下潮) まあいっぺん天下布武 (太田忠司) 聖な... 続きをみる

名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで様々な温度の13作の短編SFが収録されています。また、『烙印の名はヒト』で日本SF大賞最終候補となった人間六度氏が解説を担当しています。

収録作品及び執筆者(五十音順)

お前の血は何味噌だ (秋待諷月)
アイを受けとるもの (阿下潮)
まあいっぺん天下布武 (太田忠司)
聖なる干潟とサンセット (坂乃水)
かつて名古屋は地上にあった (偲凪生)
激走ドラゴンロード超‼ (十三不塔)
天満宮の封印 (武石勝義)
本山原人の逆襲 (淡中圏)
セーラー服の白線が伸びる先に (長尾たぐい)
人鳥たちの四半世紀天下 (七名菜々)
ヴァイパーインフレーション (萬朶維基)
ギャラクティック☆レイヤー (日比野心労)
名古屋金シャチ盗難伝説 (山本倫木)
【解説:人間六度】

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名古屋SFアンソロジー
参考価格: 2,200円(税込)

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