藤れれれ(DRUNK on PAGES)
DRUNK on PAGESというZINEイベントを立ち上げて運営しております 次回 2月28日(土)代々木駅から徒歩10秒の会場 5月5日(火)入谷駅から徒歩1分の会場 その傍ら自身でも漫画ZINEの制作やエッセイを書いたりして発行しております
今日はイベントがありません。
DRUNK on PAGESというZINEイベントを立ち上げて運営しております 次回 2月28日(土)代々木駅から徒歩10秒の会場 5月5日(火)入谷駅から徒歩1分の会場 その傍ら自身でも漫画ZINEの制作やエッセイを書いたりして発行しております
2023年の10月〜2024年の8月の間にマレーシアのペナン島に留学をしており、その期間中に書いた日記や撮った写真、録音した音やラジオをまとめたzineです。ページは約70ページで、日記ページ、写真ページ、企画ページがあります。企画ページは、留学中の自炊記録や屋台飯、「松たか子が家に来た時に振る舞いたいご飯」などをまとめたページです。また、本の中に数箇所QRコードを入れており、それを読み込むと現地で録音した音(アザーンのお祈りの音・街中の音)や、その日に起きたことを話した一人ラジオが聞ける様になっています。 以下は、このzineを作るきっかけとなった日記の一部です。内容が少しでも伝われば嬉しいなと思い、ここに載せたいと思います。 「思いっきり落ち込んだり、思いっきり好きになったり、叫んで、走って、意味もなく早起きしたり、夕方まで布団から出られなかったり。何も上手く行かないけれど、ずっとどこかが痛いけれど、それでもこの生活が嬉しくて仕方がない。長距離走の終盤、口内に血の味を感じながらももう一周だと気合を入れて足を踏み出す時のあの感じと似ている。ここ最近はずっとそんな感じで楽しいの。」 この本が色んな場所を旅できますように。
◎B6/110頁 ※体験記部分のみKindleにて2014年に発売済みです。著者名は佐倉えりかとなっていますが、夕貴の別名義の筆名です。 「私、殺される―――!」 着の身着のままDV夫から逃げてきた母。 その日から、母を取り巻く私たちの闘いが始まった。 臨死体験、幽体離脱、人の生死の予知……。 母の最期の時に寄り添い、生きることの意味を考え続けてきた私のノンフィクション体験記。 割れる・切れる・壊れるという謎の減少が続いた日から数か月後……。 母は自ら寿命を予知し、「もう私は長くないから」などといきなり口にし始めました。 そして事実、DV夫との離婚成立後、たった四日で突然倒れてこの世を去ったのです。 でも、その時まで私たちは誰も母の言葉を信じていませんでした。 (本文より)
◎B6/120頁・ミニオラクルカード付き(オラクルカード見本提示OK) 【あらすじ】 雨の夜、一人の青年が占い店の軒先にうずくまっていた。 名前は海翔(かいと)。家なし、仕事なし、行く当てなし。 「あなた、ここに住むことになるわよ」 占い処「さくら堂」の店主・富士宮さくらは、彼にそう告げた。 半信半疑ながらも、海翔はこの占い店で居場所を見つけることになる。 さくらはベテランの占い師。 だが、彼女は『霊が視える』わけではない。 占術を駆使しながらも、時に「もっと強い力があれば」と葛藤する日々を送っている。 一方の海翔は、過去に深い傷を抱えた青年。 生きる意味を見失いかけていた彼が、さくら堂でさまざまな相談者の姿を目にする中で少しずつ変わっていく。 「先生、占いって未来を決めるもんなんすか?」 「いいえ。未来を『見つける』ものよ」 人生に迷う人々が訪れる占い処「さくら堂」。 そこでは、今日も運命が静かにめくられていく——。
亡き人や霊界をモチーフにした、心に寄り添う小説とエッセイを綴っています。 占い師としての経験から感じたことも発信中。山梨で実店舗サロンを運営しています。 2007年路上占い師デビュー。 原宿・甲府など複数の占い館出演、電話鑑定待機を経て独立へ。 同時に占い専門ライターとしてアプリやWEBコンテンツへの執筆協力多数。 ロッテFit'sアプリ「恋に効く恋愛タロット占い」 説話社「実践アストロダイスvol.1」(共に共同執筆) AbemaTV「原宿アベニュー」占い鑑定出演 夏木かずみ「雨音(あめ)のバラード」作詞/(株)ホリデージャパンなど
ZINEフェスや文フリに出ています。委託イベントも今年はあちこち参加予定です。 会場または委託先にてお見かけの際はよろしくお願いいたします。 イベント売りのみの本もあります。 すべてサークル名「フフドリ」(エッセイ中心)にて参加。 【参加予定イベント】 3/7(土)AIR旅チケットinセントレア(セントレア空港内セントレアホール) 3/22(日)名古屋コミティア(名古屋市吹上ホール) 4/18(土)すわけっと(諏訪市上諏訪駅前すわっチャオ) 4/25(土)ZINEフェス福井(福井駅前ハピリンホール) 5/4(祝)文学フリマ東京(有明ビッグサイト) 5/16(土)ZINEフェス名古屋(名古屋市吹上ホール) 6/7(日)コミティア(有明ビッグサイト) 6/28(日)おもしろ同人バザール(うめだMホール) 【委託イベント】 2/15(日)FIND OUT(岐阜市柳ヶ瀬商店街 サンビル) 3/20~5/10 くさむらZINE FAIR(草叢書店) 5/20~6/27 OZONE ZINE -ぞねじん-(名古屋市大曽根商店街)
漫画描きを断筆して15年目、突如沼にハマって創作再開。 印刷所も同人誌イベント参加の仕方も何もかも変わってて、ジュネレーションギャップの嵐な今の同人活動の「常識」 そもそも自作漫画の表現も今時の読者に通じるかすら分からない。ならばイベントでプロ編集部にLet's持ち込み! 昔と違って無理が効かない、創作悲喜こもごもなエッセイ。 ※イベント売りのみ、テキストオンリー
名古屋市内、縁日が多すぎる。その謎を解きに我々は名古屋の街に繰り出した… 覚王山の明治から続くタイムアタックイベント、推しJ-POP曲が地域別で違う盆踊りの熱狂ぶり、平日でも餅の配布やコスプレだってやっちゃう大須の一番大きな縁日デー等、名古屋の縁日のみを歩く小さな旅エッセイ集 テキストオンリーです B6判32頁 boothにて電子書籍(PDF/EPUB)も取扱中。試し読みもこちらからどうぞ。 https://fufudori.booth.pm/
東北~九州まで、気が付けば全国22か所を巡った女ひとり旅のエッセイ集。 大河ドラマや漫画やゲームのモデル地で歴史の追体験と雑学インプット、大阪発夜行フェリー乗り比べの旅、旧館に旧遊郭に鬼の首まで 興味本位で行く浅いところからたまに深堀までする旅の記録。 テキストオンリーです。 B6判60頁 boothにて電子書籍(PDF/EPUB)も取扱中。試し読みもこちらからどうぞ。 https://fufudori.booth.pm/
幕末明治と大河ドラマとレトロ建築と温泉・銭湯が好き/たまに絵も描く。 旅エッセイZINE/創作試行錯誤のZINE/名古屋と飛騨のネタが濃い目のZINE出してます。 委託先店舗を探し中。 旅エッセイはboothにて電子書籍(EPUB)でも販売しています。 https://fufudori.booth.pm/ 参加予定等活動詳細はnoteもご覧ください。 https://note.com/hiira_gi
写真と言葉によるzineを制作。 和紙を中心に、手作業で一冊ずつ制作・製本しています。 地球での旅と内側の風景を記録するように作っています。 静かに開かれ、後世にも残る作品づくりを目指しています。 ▶︎ works / shop https://sorafune.base.shop/
テーマ『認知科学的自由研究〜アファンタジア〜』 アファンタジアという概念を元に、性格や能力の差に見えるものが、実は視覚イメージの鮮明度の違いによって生じているのではないかという仮説を集めたもの。 私は頭の中に映像を浮かべることが、できないことはないけど得意ではありません。 母親は、頭の中に映像を浮かべることが一切できないアファンタジアです。 一方で私の友達やパートナーは、鮮明に頭の中で映像を浮かべることができます。 この「視覚イメージの鮮明さの違い」が、話の聞き方、言語化、行動、好みにまで影響を及ぼしているのでは?ということが、脳のはたらきが違うもの同士で会話をすることで分かったので、それを仮説としてまとめました。 自分が見えている世界が当たり前ではないというのを再認識できます。 アファンタジアという概念が、一般に広く知られることで、自己理解や他者理解、更には教育の場でも大いに役立つのではないかと思います。 アファンタジアの人でもそうでない人でも、誰が読んでもおもしろい内容になってます。 ーーーーーーーーーーーーーーー もくじ 前説 仮説①話の聞き方に違いが出る説 仮説②言語化に違いが出る説 仮説③インプットに違いが出る説 仮説④本の好みに違いが出る説 仮説⑤行動力に差が出る説 仮説⑥性質が違う方が相性良い説 あとがき ーーーーーーーーーーーーーーーー ページ数:20