新潮社ベテラン編集者が語る もっとミステリを楽しむために 読みたい人、書きたい人のためのミステリ入門は2026年8月6日(木)にNAgoyaBOOKCENTERで開催されるZINEイベント(著者イベント、出展・参加 2件)です。
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新潮社ベテラン編集者が語る もっとミステリを楽しむために 読みたい人、書きたい人のためのミステリ入門
イベント 著者イベント
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2026年8月6日(木) 19:00〜20:30
参加費500円
読むと書くとは表裏一体。書き手の視点を知れば、読むのはもっと楽しくなる。編集者はどんな観点で作品を読んでいるのか?新人賞を目指す人も必聴の裏話。 【講師プロフィール】新井久幸(あらいひさゆき) 1969年、東京生まれ、千葉県育ち。京都大学法学部卒。在学中は推理小説研究会(京大ミステリ研)に所属していた。93年に新潮社入社。雑誌や単行本の編集を経て、2... 続きをみる 閉じる
読むと書くとは表裏一体。書き手の視点を知れば、読むのはもっと楽しくなる。編集者はどんな観点で作品を読んでいるのか?新人賞を目指す人も必聴の裏話。
【講師プロフィール】新井久幸(あらいひさゆき)
1969年、東京生まれ、千葉県育ち。京都大学法学部卒。在学中は推理小説研究会(京大ミステリ研)に所属していた。93年に新潮社入社。雑誌や単行本の編集を経て、2010年より6年間「小説新潮」の編集長を務める。現在、出版部部長。主な担当作品に、『夜のピクニック』(恩田陸)、『重力ピエロ』(伊坂幸太郎)、『ボトルネック』(米澤穂信)、『向日葵の咲かない夏』(道尾秀介)、アンソロジー「Story Seller」などがある。昨年担当した『失われた貌』(櫻田智也)は、ミステリランキングで3冠を獲得した。
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