翔優
自称作家・読書家。S.Yの名称で「東海LiD/APD当事者会」を主催しています。
自称作家・読書家。S.Yの名称で「東海LiD/APD当事者会」を主催しています。
情報系同人誌・インディーズ本を中心とした即売会。開催は2026年11月1日11:00–16:00、会場はベルサール神保町(全館)およびアネックス。出展は310スペース募集、1スペースは横90×奥行45cm、参加費は「1スペース当たり7000円以上お気持ち」(任意の金額で可)。販売物は全年齢対象の情報系/評論系同人誌が中心。
インディーズ本・情報系同人誌に特化した展示即売会「おもしろ同人誌バザール」の大阪初開催。日時は2026年6月28日11:00〜15:30、会場は西梅田・毎日ビルうめだMホール。入場無料。出展二次募集は満了(キャンセル待ちによる追加募集の可能性あり)。
HDC神戸で開催される2日間のブックイベント。人気書店・出版社によるブックマーケット、読書に最適な椅子の展示・販売、コーヒーと本のペアリングを楽しめるカフェ、移動式本屋(BOOK CAR)などを実施。会場はB1Fステーション広場・1F前広場。
暗渠、河童、配水塔・給水塔、屋根神様 名古屋市内、近郊の日常に潜むちょっと変わった風景や愛おしいものたちを紹介します。
心とカラダに効く癒しの本たち、集めました。 本を片手にホッとひと息つきませんか? 一箱古本市に出店しながら、おすすめ本をXに投稿していました。 本にまつわる日常を絵日記風に綴っています。オールカラー20ページ、A5スクエアサイズ。手作りのオリジナルノートとミニZINEがセットになっています。
期間限定のZINEポップアップショップ「メイテン」第6回。多数の作家によるZINEの展示販売に加え、通常作品やドローイングの展示販売も実施。江の島・UMIYAMA GALLERYにて2026年5月9日〜12日、11:00〜19:00(最終日は18:00まで)。
藤崎殊美と藤坂康司、初心者二人の歌集です。
登米で始まるZINEの祭り「ZINE STATION in TOME(ジンステ)」。描く・書く・つくる・語る・見る人たちが集う小さな文化祭が6月13日に星くず堂で開催予定。続報あり。
愛知県新堀川沿いに位置する細長い建築群「細過街区」に魅了された著者。必要最小限の幅で川に寄り添うように立ち、控えめな佇まいに親密さを感じさせるこれらの建築群を、特徴ごとに分類し独特のデザインコードを見出すことで、極私的なガイドブックとしてまとめたzine。再開発や老朽化によって将来的に失われる可能性もあるこれらの風景を、「完成されたもの」としてではなくあくまでも「一時的な断面」として捉えながら、私的な関心と個人的な目線から言語化し記録するための試みとして制作された一冊です。
東リベのパチンコにハマってしまった女(筆者)の痛々しいエッセイです。 <あらすじ> 令和7年7月7日、愛する『リベパチ』でビギナーズラックを掴んだあの日、私は地獄への片道切符を手にした。最推しの場地よりも激アツ演出のマイキーを神と崇めるようになり、金銭感覚が徐々に狂い始めていく――。パチンコ初心者が10万円を溶かすまでの、痛くてリアルな転落記録。
精神疾患を抱えた筆者の体験談を元に書かれた、リアルな混乱と妄想、そして日常を描くエッセイ風ストーリー。 当時の記憶や感情を、少しユーモラスに、少し痛々しく綴りました。 <あらすじ> 世界は私を見ていた?声優、親、街ゆく人…全てが繋がる「魂の共有」システム!全オタクに読んでほしい沼落ち自伝ZINE!
主に名古屋でZINEを配布してます。エッセイ・私小説がメインです。
「ZINEを知ろう」をテーマに約20団体の販売ブース、POLYFIGによるZINE展開図で作るペーパークラフトワークショップ、ZINE作家のトークイベント、主宰・藤れれれの裏話などを行うマーケットイベント。
2025年3月31日創刊カルチャー・健康マガジン『(un)cured』の創刊記念トークイベントを開催します! (un)cured発行人であり、総合診療医でもある徳田嘉仁さんをお迎えして、(un)cured発行の背景はじめ、「寄り道したくなる診療所」をテーマに活動されているくわくわ企画さんの取り組みなどを語って頂きます。 ▼お申込みは下記URLから https://forms.gle/wuorm8BZN6BY6YbG6
2026年5月20日に書籍『「もしも」で命は救えるか?ー因果推論入門』(光文社新書)が刊行されることを記念して著者である井上浩輔先生(京都大学大学院医学研究科 健康増進・行動学分野 教授)をお招きしてのトークイベントを開催します。 データから「真実」を見抜く知恵が、いかにして人々の健康や人生を支えるのか 一般の方向けに、日常の例を交えながらわかりやすくお話いただきます 知的なワクワクとともに、未来の「もしも」を一緒に考えてみませんか? ▼お申込みは下記URLから https://forms.gle/TCyZaL678DBqYnTv7
名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで様々な温度の13作の短編SFが収録されています。また、『烙印の名はヒト』で日本SF大賞最終候補となった人間六度氏が解説を担当しています。 収録作品及び執筆者(五十音順) お前の血は何味噌だ (秋待諷月) アイを受けとるもの (阿下潮) まあいっぺん天下布武 (太田忠司) 聖なる干潟とサンセット (坂乃水) かつて名古屋は地上にあった (偲凪生) 激走ドラゴンロード超‼ (十三不塔) 天満宮の封印 (武石勝義) 本山原人の逆襲 (淡中圏) セーラー服の白線が伸びる先に (長尾たぐい) 人鳥たちの四半世紀天下 (七名菜々) ヴァイパーインフレーション (萬朶維基) ギャラクティック☆レイヤー (日比野心労) 名古屋金シャチ盗難伝説 (山本倫木) 【解説:人間六度】
小説を書きながら、アンソロジーを取りまとめました。
第4回を迎える なごや駅西文芸マルシェです。 今回出店されるみなさんは次の通りです(順不同) ハミング研究所 今夜はここで栞を 本の海める サラバ道徳 koboshiyasan 海月舎 静謐堂 名古屋SFアンソロジー 以上のみなさんです。 会場はNAgoyaBOOKCENTER 2階 ギャラリーN2です。
ZINEフェス横浜は2027年1月16日(土)に横浜・大さん橋ホールで開催されるZINE即売イベント。開場12:00〜17:00、入場料500円。出展者募集あり(机・椅子あり、ブースサイズ記載、出展料プランあり)。出展ルールや搬入・運営協力、禁止事項(エログロ・政治宗教主張・委託販売等)あり。