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開催中・これからのイベント

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  • 10月
    20

    駅西ちいさな歌会 第2回 テーマ詠 「本」

    2026年10月20日(火) 19:00〜20:30
    短歌、歌会に興味をおもちの初心者むけのイベント(歌会)です。事前にテーマ「本」の短歌を一種詠んで(「本」を歌に詠んでもよまなくてもOKです)、Xのアカウント @seihitsudou さんまでメッセージで送ってください。10月10日まで。
    3人参加
  • 10月
    24

    大原扁理&るこ 帰ってきた読書オタクふたりでおおいに語る!

    2026年10月24日(土) 13:00〜14:30
    大原扁理さんとるこさんの読書愛トーク第2弾です。 無類の読書オタクの二人がふたたび読書愛を語りつくします!読書にはまるきっかけになった一冊から、好きな作家、いつどこでどんな時に本を読むのか、読書遍歴から最近のおすすめ本まで。きっとあなたの部屋の積ん読本が愛おしく見えてきますよ! トーク終了後サイン会します!
    2人参加
  • 10月
    24

    ミステリ読書会 課題本 東野圭吾作『白鳥とコウモリ』

    2026年10月24日(土) 19:00〜20:30
    さきごろおしまれつつ亡くなられた、愛知にゆかりのある稀代の推理作家東野圭吾さん。みなさんの好きな東野圭吾さんの作品をかたりあいましょう。今回は映画化され話題の『白鳥とコウモリ』を課題本として取り上げます。東野圭吾ファン、ミステリファンの方ぜひご参加ください。主宰は東野圭吾さんの大ファンのメフィスト賞受賞作家黒田研二さんです。
    2人参加
  • 11月
    6

    読解力と読書の微妙な関係 『「若者の読解力低下」というウソ』刊行記念トークイベント

    2026年11月6日(金) 19:00〜20:30
    出版ジャーナリスト飯田一史さんの新刊『「若者の読解力低下」というウソ』集英社インターナショナル刊 出版記念のトークイベントを開催します。
    1人参加
  • 11月
    13

    『読み捨て夕刊紙記者の悪戦記 「名古屋タイムズ」私史』(風媒社)刊行記念! 犯罪と世相 ―追っかけ記者の回想―

    2026年11月13日(金) 19:00〜20:30
    大衆紙「名古屋タイムズ」の一記者がすくい取った、ひと味異なる昭和・平成の名古屋裏面史をお話しいただきます。 講師:鬼頭直基さん(元「名古屋タイムズ」編集局長) 講師プロフィール 鬼頭直基(きとう・なおき)さん 1946年11月、名古屋市生まれ。1969年3月、早稲田大学第一法学部卒業。同年2月から名古屋タイムズ入社。編集局報道部(社会部)に所属し、名古屋市内の警察回りや遊軍記者、裁判所担当、行政記者などを経験。1998年から2007年まで編集局長。2008年10月、休刊と同時に退職。
    1人参加
  • 11月
    17

    染よだか おやつもぐもぐ歌会2

    2026年11月17日(火) 19:00〜20:30
    染よだかさん主宰の初心者のための歌会です。おやつをもぐもぐしながら短歌をたのしみましょう。おやつは染さんがご用意しますが、ご自分用の持ち込みもOKです。 参加される方は11月17日までにメールで短歌(テーマは自由)を [email protected] 店長の藤坂までお送りください。
  • 11月
    21

    『働き方の科学』出版記念講演会 医療経済学の研究者に聞く 生産性が高く、かつ健康で幸せを損ねない働き方

    2026年11月21日(土) 19:00〜20:30
    「働き方の常識」を疑え! 世界中の研究者の研究結果(エビデンス)をもとに、私たちが常識として考えている「働き方」を見直してみませんか。 このほどダイヤモンド社から『働き方の科学』を出版された、医療経済学の研究者 佐藤豪竜さん(慶應義塾大学専任講師)をお迎えしておはなしを伺います。
    1人参加
  • 11月
    27

    読書会 私の好きな作家 作家 虹乃ノランの作品を語り合いましょう

    2026年11月27日(金) 19:00〜20:30
    地元名古屋の作家、虹乃ノランさんの作品をこよなく愛するみなさん、ノランさんの作品について語り合いましょう。 虹乃ノランさんもゲスト参加されます!
    2人参加
  • 11月
    28

    第2回初心者のための遊廓入門〜中村遊廓の歴史を中心に〜 名古屋遊廓変遷史 近代大正期から戦前昭和前期編

    2026年11月28日(土) 14:00〜16:00
    第2回目は近代大正期から戦前の昭和期までの中村遊廓の歴史をおはなししていただきます。 講師は東海遊里史研究会のみなさんです。
    35人参加 (満席)
  • 11月
    28

    漫画『のこりものにはメシがある』が描く闇市の名古屋メシは?

    2026年11月28日(土) 19:00〜20:30
    太平洋戦争終戦後の名古屋の闇市を舞台に、食を通して若者たちの成長を描く『のこりものにはメシがある』の作者 漫画家の辻恵さんをお迎えして、闇市時代の名古屋メシのお話しや、漫画制作の舞台裏など伺います。またゲストに『名古屋駅西タイムトリップ』の編著者林浩一郎先生(名古屋市立大学准教授)をお招きし、辻さんと闇市時代の駅西についてお話していただきます。
    3人参加
  • 12月
    1

    本屋Title店主辻山良雄さんトークイベント 小さな声で〈本〉を語ろう

    2026年12月1日(火) 19:00〜20:30
    最新随筆集『本とねこと青い自転車』を上梓された辻山さん。自分について書くことや本との付き合いかたについてなど、主に読むこと、書くことについて話を伺います。終了後にサイン会も行います。 会場 喫茶リバー 申し込みはこちらのサイトから。またはメールで [email protected] まで。
  • 12月
    4

    なごや駅西短歌読書会 テーマ本 水町春第二歌集『帰り道ひとりで泣いた人にだけ月の光はあたたかく差す』

    2026年12月4日(金) 19:00〜20:30
    第一歌集『微炭酸短歌』でデビューした今注目の歌人水町春さんの最新歌集『帰り道ひとりで泣いた人にだけ月の光はあたたかく差す』の発売を記念して読書会を開催します。ホストはおなじみ歌人のスズキ皐月さん。水町春さんもゲストとして参加されます。もちろんサイン会もあります。  ぜひお気軽に参加してください。お待ちしております。
    1人参加
  • 12月
    5

    働きながら創る人の創作お悩み座談会 穂坂ユズハ主宰

    2026年12月5日(土) 19:00〜20:30
    イベント当日深夜2時に、半泣きで無料配布ペーパーを刷らないためには 主宰・困っている人、穂坂ユズハさんが、頼れる人かなゆさん、湯屋こゆさんをお迎えして座談会を開催します。 モチベーション維持・スケジュール管理・時間の捻出などについてお話ししましょう。参加者のみなさんからの相談も大歓迎です!
    4人参加
  • 12月
    11

    トーク&ワークショップ 第三者返答って、何だろう?〜「やさしい日本語」の「優しさ」の視点から〜

    2026年12月11日(金) 19:00〜20:30
    「第三者返答」とは、ある人から話しかけられても、見かけや印象などからその人への返答を避け、一緒にいる別の人に返事をしてしまうこと。  そんな経験はありませんか?  今回は『第三者返答ってなんだろう』を出版された吉開章さんをお招きして、第三者返答に関する体験を話し合うワークショップを通して、コミニュケーションのあり方を考えます。
    1人参加
  • 12月
    18

    第三回 えきにし夕凪歌会

    2026年12月18日(金) 19:00〜20:30
    歌人の浅井美也子さん主宰の初心者・歌歴のみじかい人向けの歌会です。初めての方も大歓迎です。  参加される方は、短歌を一首詠んで(テーマは自由です)次のメールアドレスまでお送りください。[email protected] 藤坂あて。締め切りは12月15日です。  お気軽にご参加ください。 浅井美也子さんプロフィール。名古屋市生まれ。短歌結社まひる野所属。2017年まひる野賞受賞。名古屋市天白図書館で短歌教室の講師も務める。歌集に『つばさの折り目』本阿弥書店刊がある。
    1人参加
  • 1月
    9

    初心者のための遊廓入門 第3回 名古屋の遊廓と花魁道中~遊廓へ向けられるまなざし~

    2027年1月9日(土) 13:00〜15:00
    今回は特別企画。『遊廓を生きる/遊廓を記憶する』ひつじ書房刊を上梓された、加藤晴美先生をお招きします。 全国各地で開催される「花魁道中」。遊廓文化を象徴するものとして人気を博す一方で、ある時代の華やかな一面を切り取ったものであり、近代以降の遊廓の実態を表しているものではないとも考えられます。このイベントがどのように広まり、市民に受け止められてきたのか? 戦前名古屋の記録、史料などからその実態について考えていきたいと思います。
    26人参加
  • 1月
    21

    文学講座 宮沢賢治の地平を歩く

    2027年1月21日(木) 19:00〜20:30
    宮沢賢治が見つめていた世界を、いま、私たちも歩いてみませんか。  詩や童話のなかに広がる、岩手の大地、星空、風や光。そして、そこに生きる人びとへのまなざし――。賢治の作品には、自然と人間、科学と信仰、生と死が響き合う、独特の世界が広がっています。  太田昌孝先生の案内で、作品のことばをたどりながら、宮沢賢治が見つめた「地平」へ。賢治を読み継いできた方にも、これから読んでみたい方にも楽しんでいただける文学講座です。