開催中・これからのイベント
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6月19金
みんなの短歌教室
19:00〜20:30短歌初めてのひとから少し詠んでみたことあるひと、そんな初心者のための短歌教室です。講師はまひる野賞受賞されている歌人の浅井美也子さんです。お気軽にご参加ください。 -
6月20土
名古屋の知らんかった!ことおしえます 『名古屋知らんかったがや紀行』刊行記念トーク&サイン会
19:00〜20:30暗渠、河童、配水塔・給水塔、屋根神様 名古屋市内、近郊の日常に潜むちょっと変わった風景や愛おしいものたちを紹介します。4人参加 -
6月21日
「日本中学生新聞」川中だいじトーク&サイン会 政治はどうすれば自分ごとになるのか
14:00〜16:00日本中学生新聞の記者として話題となっている記者川中だいじさんをお迎えして、市民と政治についておはなしをうかがいます11人参加 -
6月27土
【満席】初心者のための遊郭入門〜中村遊廓の歴史を中心に〜第1回名古屋遊廓史①近世から近代編
19:00〜20:30名古屋遊廓が時代とともにどのような変遷をたどっていったのか、用語の説明もふくめてわかりやすくお話してもらいます。 講師は東海遊里史研究会 -
7月3金
本屋ってなんだったんだろう~海を越えた書店人を追って~第38回和辻哲郎文化賞一般部門受賞
19:00〜20:30『帝国の書店』第38回和辻哲郎文化賞一般部門受賞記念 名古屋大学 日比嘉高先生トーク&サイン会を開催します!3人参加 -
7月7火
ゆるっと読書会
19:00〜20:30主宰 てて 共催 NAgoyaBOOKCENTER ててさんは営業の仕事をしながら、年間200冊の本をよむ本好き。ジャンルは小説、エッセイ、ノンフィクションと、その折々気になる本を読んでいます。 この読書会は、本好きなかたはもちろん、本を読み始めたけどどんな本をよんだらいいか迷っているかたや、まわりに本好きのひとがいなくて、本の話ができないかたなど大歓迎です。ゆるっと本の話しませんか?お気軽にお越しください。 *NAgoyaBOOKCENTERはあらゆる差別、暴力的な言動を容認していません* -
7月8水
10年後も本が必要な人に届く社会にするために
19:00〜20:30文藝春秋で週刊誌記者から、マーケティングまで幅広く活躍された田中裕士さんが書店の現状を調査し、そこから見えてくる書店の未来について参加者のみなさんと話し合います。7人参加 -
7月10金
えきにし夕凪歌会
19:00〜20:30短歌を始めたい、始めたばかりというみなさんのための歌会です。ぜひいっしょに短歌詠んでみませんか?お気軽にご参加ください。 主宰は まひる野賞受賞された歌人の浅井美也子さんです。参加される方は 短歌を一首詠んで7月1日までにこちら [email protected] までメールしてください。お名前もおわすれなく。初めての方も57577のリズムで作ってみてください。2人参加 -
7月17金
黒田研二さんトーク&サイン会名古屋は日本最大の謎解きシティ 最新刊『完全密室のマトリョーシカ ミステリ イン・ザ・ミステリ
18:00〜19:306月に新刊『完全密室のマトリョーシカ ミステリ イン・ザ・ミステリ』星海社FICTIONS を出版される黒田研二さんのトーク&サイン会です。 最新作のおはなしから、謎解きシティとしての名古屋のお話をたっぷりお話していただきます。1人参加 -
7月25土
『評伝市川房枝』を書いてつたえたかったこと 進藤久美子先生講演会
14:00〜15:30さきごろ『評伝市川房枝』を上梓された市川房枝研究の第一人者、進藤久美子先生をお招きして、愛知県が生んだ戦後最大の政治家市川房枝の研究を通して、読者に伝えたいことなどお話を伺います。 聞き手は元NHK解説委員のジャーナリスト山本恵子さんです。3人参加 -
8月1土
第4回なごや駅西文芸マルシェ
12:00〜17:30第4回を迎える なごや駅西文芸マルシェです。 今回出店されるみなさんは次の通りです(順不同) ハミング研究所 今夜はここで栞を 本の海める サラバ道徳 koboshiyasan 海月舎 静謐堂 名古屋SFアンソロジー 以上のみなさんです。 会場はNAgoyaBOOKCENTER 2階 ギャラリーN2です。 -
8月1土
【手話通訳有り】図書館と書店をかたろう 野口武悟✖︎藤坂康司 ここは本をかりるだけじゃない図書館 読書のバリアフリーは書店を救う
18:30〜20:30読書のバリアフリー研究第一人者の青山学院大学野口武悟先生(図書館情報学)と 本をかりるだけじゃない図書館を市民&司書と一緒に実現した元館長で書店員の藤坂康司が、実行したものでしかわからない図書館の可能性、読書のバリアフリーがもたらす本の可能性についてじっくり話しあいます。6人参加 -
8月6木
新潮社ベテラン編集者が語る もっとミステリを楽しむために 読みたい人、書きたい人のためのミステリ入門
19:00〜20:30読むと書くとは表裏一体。書き手の視点を知れば、読むのはもっと楽しくなる。編集者はどんな観点で作品を読んでいるのか?新人賞を目指す人も必聴の裏話。 【講師プロフィール】新井久幸(あらいひさゆき) 1969年、東京生まれ、千葉県育ち。京都大学法学部卒。在学中は推理小説研究会(京大ミステリ研)に所属していた。93年に新潮社入社。雑誌や単行本の編集を経て、2010年より6年間「小説新潮」の編集長を務める。現在、出版部部長。主な担当作品に、『夜のピクニック』(恩田陸)、『重力ピエロ』(伊坂幸太郎)、『ボトルネック』(米澤穂信)、『向日葵の咲かない夏』(道尾秀介)、アンソロジー「Story Seller」などがある。昨年担当した『失われた貌』(櫻田智也)は、ミステリランキングで3冠を獲得した。2人参加 -
8月8土
詩人茨木のり子の誕生 西尾の少女の物語 熊谷誠人先生出版記念講演会
14:00〜15:30ことし生誕100年を迎える西尾出身の詩人茨木のり子の半生を描いた『詩人茨木のり子 西尾の少女の物語』(風媒社刊)を上梓された、私立安城学園高校校長熊谷誠人先生をお迎えして、お話を伺います。聞き手は元NHK解説委員でジャーナリストの山本恵子さんです。 -
8月15土
虹乃ノラントーク&サイン会 最新作『あかりの燈るハロー』桜山社刊出版記念
14:00〜15:30『そのハミングは7』KADOKAWAで鮮烈なメジャーデビューをした虹乃ノラン。作者が一番好きな作品という『あかりの燈るハロー』がこのたび地元名古屋の出版社桜山社から刊行。出版を記念して著者のトーク&サイン会を開催します。当日は 汐ともこさんによる朗読があります。お楽しみに。2人参加 -
9月5土
「書籍をあまり読まない方が9割」の世界で本にたずさわる人たちにかんがえてほしい10のこと
19:00〜20:30いまの出版の世界は、”活字マッチョ”になっていませんか?難しい言葉や漢字といった活字で読むことだけが読書ではありません。コミック、グラフィック、オーディオブックなど従来の「読書」の枠をこえた読み方を広げていくことで読書のハードルをさげて、読者を増やしませんか。出版ジャーナリスト飯田一史さんの最新著作『9割の日本人のための「ゆる読書」入門』刊行記念トーク&サイン会を開催します。