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イベント
6月
28

ZINEフェス仙台(非公式)

2026年6月28日(日) 11:00〜16:00 仙台駅前アエル5階 仙台市中小企業活性化センター 多目的ホール (仙台市)
富岡多恵子の犬

富岡多恵子の犬

<基本情報> 書名:富岡多恵子の犬 著者:平野明 装画:本村綾 表紙デザイン:野々なずな 発売日:2025年11月15日 判型:B6判、ソフトカバー ページ:216頁 発行元:熊猫舎 <概要> 作家・富岡多恵子が飼っていた1匹の犬を... 続きをみる

<基本情報> 書名:富岡多恵子の犬 著者:平野明 装画:本村綾 表紙デザイン:野々なずな 発売日:2025年11月15日 判型:B6判、ソフトカバー ページ:216頁 発行元:熊猫舎 <概要> 作家・富岡多恵子が飼っていた1匹の犬を入口に、 小説家としての富岡多恵子の仕事を読み直しました。 単行本化された全小説のあらすじをまとめた「86の風景」。作中の悪口だけを集めた「悪口いろは」。富岡多恵子が暮らした東京の街を歩く「ファンのための東京案内」など。平成9年生まれの読者が贈る追悼と親愛のファンブックを、ぜひお楽しみください。 特設ページ→https://199.hatenablog.jp/entry/2025/11/06/200209

How to Write

How to Write

<基本情報> 書名:How to Write 著者:平野明 装画:岩崎伶奈 デザイン:岩崎伶奈 編集:平野明 発売日:2025年5月26日 価格:1000円(税込) 判型:A6判、ソフトカバー ページ:70頁 発行元:平野明 <概要... 続きをみる

<基本情報> 書名:How to Write 著者:平野明 装画:岩崎伶奈 デザイン:岩崎伶奈 編集:平野明 発売日:2025年5月26日 価格:1000円(税込) 判型:A6判、ソフトカバー ページ:70頁 発行元:平野明 <概要> What to WriteではなくHow to Write。 「書くとは何をすることなのか」というテーマで、31種の散文をさまざまな書籍から引用し、鑑賞しました。わたしの現在の本棚から作ったこのzineが、読む人にとっては読書のヒントになり、書く人にとっては書くという言葉の領域を広げる助けになったら嬉しいです。お楽しみください。 特設ページ→https://199.hatenablog.jp/entry/2025/05/17/111608

平野明 平野明
クリエイター
平野明

平野明

1997年生まれ。青森県出身。大学在学中に演劇ユニット「手手」(元・夜のピクニック)を結成、劇作を始める。主な著書に『窓/埋葬』(2023,双子のライオン堂出版)がある。

柊
お知らせ
5/4(祝)文学フリマ東京 そー68 フフドリ +3

5/4(祝)文学フリマ東京 そー68 フフドリ

文学フリマ東京に参加します。 うちはあまり通販等やってないので、イベント価格で現地で購入がおすすめです。 旅エッセイと出戻り同人顛末記なエッセイがあります

ChatGPTが、あなたの編集者になる講義 −AIと静かに向き合う“小説"のつくり方−

ChatGPTが、あなたの編集者になる講義 −AIと静かに向き合う“小説"のつくり方−

▼AIと向き合う“小説のつくり方”を、物語形式の講義として読む一冊 書けなくなっていた作者が、ChatGPTとの対話をきっかけに創作と向き合い直した過程をまとめた“小さな実験の記録”。 AIを“道具”ではなく“もうひとりの編集者”... 続きをみる

▼AIと向き合う“小説のつくり方”を、物語形式の講義として読む一冊 書けなくなっていた作者が、ChatGPTとの対話をきっかけに創作と向き合い直した過程をまとめた“小さな実験の記録”。 AIを“道具”ではなく“もうひとりの編集者”として扱うための思考法を、教授と主人公の対話(講義)という物語形式で読み進められます。 海外の創作教育で語られるアプローチを手がかりに、言葉を取り戻すための道すじを静かに探ります。 ※本書は、教授と主人公による“物語形式のフィクション講義”として構成されています。 ▼こんな方におすすめ 小説を書いていて行き詰まっている方 AIを創作にどう使うか迷っている方 文芸サークルや批評に疲れた方 “書けない夜”を抱えている方 ▼目次 第1章 AIは〝編集者〟になれるのか? 第2章 AIは〝言葉の沈黙〟を拾う──書けない理由を照らす 第3章 AIと〝対話する文章〟──問いが物語を深くする 第4章 AIは〝構造〟を編集する──物語の骨格をつくる 第5章 AIは〝あなたの声〟を奪うのか──文体・語りの問題 第6章 AIは〝情景を補う〟──世界の質感を整える技法 第7章 AIは〝対話を磨く〟──会話劇と沈黙の技術 第8章 AIは〝主題を揺らす〟──物語の核をつかむ 第9章 AIは〝物語を完成させる〟のか──終わり方の技術

290円マイコン、はじめました。- UIAPduinoで楽しむ電子工作の第一歩 -【特典:マイコンボード】

290円マイコン、はじめました。- UIAPduinoで楽しむ電子工作の第一歩 -【特典:マイコンボード】

教育機関向けArduino互換ボード「UIAPduino Pro Micro CH32V003 V1.4」をテーマにしたエッセイ(体験記)です。 技術や情報よりも、試行錯誤の中でふと生まれた心の揺れを残しておきたい。そんな気持ちから... 続きをみる

教育機関向けArduino互換ボード「UIAPduino Pro Micro CH32V003 V1.4」をテーマにしたエッセイ(体験記)です。 技術や情報よりも、試行錯誤の中でふと生まれた心の揺れを残しておきたい。そんな気持ちから生まれた一冊です。 UIAPとの出会い、お気に入りポイント 《ラピッドプロトタイピングデバイス》としての強み ChatGPTだけでブロック崩しをつくった記録 最初のつまづき! 対応しているUSBシリアル通信ボード 将来つくりたいゲーム機『ゲームベーダー』 ※紙書籍版は白黒です。ご了承ください。 対応機種:UIAPduino Pro Micro CH32V003 開発環境:Arduino IDE

kuktonian kuktonian
クリエイター
kuktonian

kuktonian

ゲーム専門学校の講師をしつつ、同人活動を楽しんでいます。

歌の種 東海短歌アンソロジー2026 +1

歌の種 東海短歌アンソロジー2026

歌人のスズキ皐月さんと永井文鳥さん共同編集。東海在住で歌歴十年以内の歌人46人の歌を集めて、歌人の荻原裕幸さんが全て読まれて解説されています。

夾域 きょういき

夾域 きょういき

あなたが読むことで完成する物語 ホラー小説 5月の文フリ東京にて新刊です

大磯ブックマルシェ2026出店(16日のみ)

大磯ブックマルシェ2026出店(16日のみ)

「OISO BOOK MARCHE ~大磯に物語があふれる日~」 〝町内33箇所と「ノジマ大磯スクウェア 2F&3F」、大磯町立図書館、 大磯町郷土資料館で開催です。 今年も大磯市、ZINE FEST同時開催となります。 ま... 続きをみる

「OISO BOOK MARCHE ~大磯に物語があふれる日~」 〝町内33箇所と「ノジマ大磯スクウェア 2F&3F」、大磯町立図書館、 大磯町郷土資料館で開催です。 今年も大磯市、ZINE FEST同時開催となります。 また大磯町立図書館、OISO CONNECTでのスペシャルトークショーも開催〟 (OISO BOOK MARCHE ホームページより引用) という、大磯のまちをあげて 開催される本のイベント! 久しぶりにZINEオンリーイベントではなく 「本」イベント出店です!  生活本、小説、特撮本 ZINEももちろん、 雑貨ももっていきますよ! ZINEフェス会場も近いとのことなので ぜひぜひ5月の海を背景に 1日本めぐりしてください〜 私はノジマ大磯スクウェア【3階 3-12】 出入口に近い場所のようです いつもお世話になってる 本仲間さんもご出店されてるので 楽しみです! 第5回OISO BOOK MARCHE 5月16日(土) 11:00〜17:00 5月17日(日) 10:00〜16:00 ※book theater splicerは16日のみの出店です 会場 ノジマ大磯スクウェア (神奈川県中郡大磯町大磯1010 2F&3F) 最寄り駅 JR大磯駅 https://oiso-book-marche.jimdosite.com/

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イベント
『評伝市川房枝』を書いてつたえたかったこと 進藤久美子先生講演会

『評伝市川房枝』を書いてつたえたかったこと 進藤久美子先生講演会

さきごろ『評伝市川房枝』を上梓された市川房枝研究の第一人者、進藤久美子先生をお招きして、愛知県が生んだ戦後最大の政治家市川房枝の研究を通して、読者に伝えたいことなどお話を伺います。 聞き手は元NHK解説委員のジャーナリスト山本恵子さんです。

2026年7月25日(土) 14:00〜15:30
3人参加
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お知らせ
4月26日 志賀商店街マルシェに参加します +4

4月26日 志賀商店街マルシェに参加します

名古屋市北区、北図書館すぐのLbioさん前にて、ZINEと古本、雑貨の即売会があります お誘いいただき、急遽参戦する事に!ありがたや〜!! ZINEの新作「祖父母の家」は、実在するわたしのおじいちゃんの家を舞台にした事故物件の話です。... 続きをみる

名古屋市北区、北図書館すぐのLbioさん前にて、ZINEと古本、雑貨の即売会があります お誘いいただき、急遽参戦する事に!ありがたや〜!! ZINEの新作「祖父母の家」は、実在するわたしのおじいちゃんの家を舞台にした事故物件の話です。 Lbioさんでは、実録怪談「不明」が人気みたいで嬉しい……。こちらも持っていきますよ!ついでに既刊もぼちぼち… 文庫本ポーチ他、春夏に活躍しそうなハンドメイド品をたくさん持っていくので、お近くの方は是非!