奈々生ん
92年生まれ|熊本育ち横浜住み|会社員をやりながら音楽と執筆をやっています。 ZINE▶️https://nananaman.base.shop
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名古屋で開催されるZINEイベント。2027年1月11日 11:00–16:00、吹上ホール2階第1ファッション展示場。入場料500円。出展者募集中で、机・椅子あり。出展プランや料金、搬入・禁止事項、運営協力(当日の手伝い)などの案内が掲載されています。
瀬戸市内複数会場で開催される「せとまちブックマルシェ Vol.4」の出店募集告知。書店・古書・個人店による本屋さん市、ひとはこ本屋さん市、ZINEの市を実施。開催は2026年6月7日、出店枠(ZINE作家枠13組/一般枠など)・ブースサイズ・出店料の案内あり。先着順。
富山駅を会場に開催されるブックイベント。北陸を中心に東海・関西・東京から古書店や新刊・リトルプレス、レコード、フード・ドリンク、アーティストブースが集まる2日間のマーケット。入場無料。
富山駅を会場に開催されるブックイベント。北陸を中心に東海・関西・東京から古書店や新刊・リトルプレス、レコード、フード・ドリンク、アーティストブースが集まる2日間のマーケット。入場無料。
西山商店街を会場に本屋・ZINE作家・一般参加者が出店するフリーマーケット形式のブックイベント。出店は先着約25組、出店スペース2種、出店物は基本本中心(全体の半分程度が本であれば雑貨等も可)。雨天少雨決行・荒天中止。
5/16 吹上ホール第2ファッション展示場 11:00~16:00 入場料500円 わたしのブースはE列の22です(∩´∀`)∩ 今年の名古屋開催はこれで終わりみたいなので、是非足をお運びください! 事故物件がテーマの怖い話「祖父母の家」と既刊2冊、ZINEフェス大阪で完売した文庫本ポーチも持っていきます 何卒よろしくお願いいたします!
聞き取り困難症(LiD)の当事者によるエッセイ、詩、漫画などオールジャンルのアンソロジー。
自称作家・読書家。S.Yの名称で「東海LiD/APD当事者会」を主催しています。
情報系同人誌・インディーズ本を中心とした即売会。開催は2026年11月1日11:00–16:00、会場はベルサール神保町(全館)およびアネックス。出展は310スペース募集、1スペースは横90×奥行45cm、参加費は「1スペース当たり7000円以上お気持ち」(任意の金額で可)。販売物は全年齢対象の情報系/評論系同人誌が中心。
インディーズ本・情報系同人誌に特化した展示即売会「おもしろ同人誌バザール」の大阪初開催。日時は2026年6月28日11:00〜15:30、会場は西梅田・毎日ビルうめだMホール。入場無料。出展二次募集は満了(キャンセル待ちによる追加募集の可能性あり)。
HDC神戸で開催される2日間のブックイベント。人気書店・出版社によるブックマーケット、読書に最適な椅子の展示・販売、コーヒーと本のペアリングを楽しめるカフェ、移動式本屋(BOOK CAR)などを実施。会場はB1Fステーション広場・1F前広場。
暗渠、河童、配水塔・給水塔、屋根神様 名古屋市内、近郊の日常に潜むちょっと変わった風景や愛おしいものたちを紹介します。
心とカラダに効く癒しの本たち、集めました。 本を片手にホッとひと息つきませんか? 一箱古本市に出店しながら、おすすめ本をXに投稿していました。 本にまつわる日常を絵日記風に綴っています。オールカラー20ページ、A5スクエアサイズ。手作りのオリジナルノートとミニZINEがセットになっています。
期間限定のZINEポップアップショップ「メイテン」第6回。多数の作家によるZINEの展示販売に加え、通常作品やドローイングの展示販売も実施。江の島・UMIYAMA GALLERYにて2026年5月9日〜12日、11:00〜19:00(最終日は18:00まで)。
藤崎殊美と藤坂康司、初心者二人の歌集です。
登米で始まるZINEの祭り「ZINE STATION in TOME(ジンステ)」。描く・書く・つくる・語る・見る人たちが集う小さな文化祭が6月13日に星くず堂で開催予定。続報あり。
愛知県新堀川沿いに位置する細長い建築群「細過街区」に魅了された著者。必要最小限の幅で川に寄り添うように立ち、控えめな佇まいに親密さを感じさせるこれらの建築群を、特徴ごとに分類し独特のデザインコードを見出すことで、極私的なガイドブックとしてまとめたzine。再開発や老朽化によって将来的に失われる可能性もあるこれらの風景を、「完成されたもの」としてではなくあくまでも「一時的な断面」として捉えながら、私的な関心と個人的な目線から言語化し記録するための試みとして制作された一冊です。
東リベのパチンコにハマってしまった女(筆者)の痛々しいエッセイです。 <あらすじ> 令和7年7月7日、愛する『リベパチ』でビギナーズラックを掴んだあの日、私は地獄への片道切符を手にした。最推しの場地よりも激アツ演出のマイキーを神と崇めるようになり、金銭感覚が徐々に狂い始めていく――。パチンコ初心者が10万円を溶かすまでの、痛くてリアルな転落記録。