依頼鳥
ファスナー職人の主人公の元にある日突然の依頼が。バケツを下げたハシビロコウ(性別不明)の依頼とは…??
ファスナー職人の主人公の元にある日突然の依頼が。バケツを下げたハシビロコウ(性別不明)の依頼とは…??
著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現してきた中で、増刷のタイミングにて1冊にまとめました。 これを読めば「まえぷー」の基本がわかるといっても過言ではありません笑 1作品目から3作品目までに過ごしてきた過程の中で、心境の変化も感じられ、ときには反対の意見を語っていることもありますが、当時思っていたことに嘘偽りはないので、その変化も含めお楽しみいただければと思います。 サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅17.2mm ページ数:272ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。出版社から声をかけられる準備は3年前からできている。木こり。
自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋。 "「言葉」は、人に意思を伝達するための画期的なツールだが、時としてそこに縛られる必要もないよなとも思う。 語彙力がどうとか、原価がどうとか、正直どうだっていい気がする。 人の感情や言動は、言葉では表せない時があるのだから。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅11.6mm ページ数:180ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 チャームポイントは耳の後ろにあるほくろ。
著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は気にしないくせに、自分からの評価にうるさい、丁寧な暮らしに酔っている筆者の姿をお楽しみいただけます。 以下、本文より一部抜粋 "僕の将来の死因は事故死じゃなければきっと、糖尿病だ。だがそれも本望。 糖分で死ねるのであればなんと贅沢なことだろうか。そして僕は今日もドーナツを4個たいらげる。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅6.1mm ページ数:120ページ まえぷー 2000年、愛知県生まれ。2023年執筆活動開始。 2023年『カエルになりたい人生』、2024年『性癖の聖域』、『男の子ということ』を自費出版。 好きな食べ物はぷりん。嫌いな食べ物もぷりん。(すぐ無くなるから) SNS:@maepu_ 著者の無料で読めるエッセイはこちら https://sizu.me/maepu
ある日クマの郵便やさんからパーティーの招待状が届きます。パーティーへ出かける主人公は懐かしい存在達に導かれて歩きます。
まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 愛知県西三河エリアだけ幅を利かせている小物新人。文字数を稼ぐことだけは得意。
懐かしい風景や人から聞いた夢の話、夢と現実のあわいの雰囲気をファンタジー風にZINEにまとめています。
ゆめみゆきの転職30社超えの実体験を、約1万3千文字の実録エッセイとして制作。著者・校正・装丁など、製本以外のほぼ全部ゆめみゆき1人で作成しました。 一般職からコネ入社、地域や時期ならではの仕事まで、特に資格も無く出来る仕事のうち、面白いはんいのものをピックアップ!実際に体験した仕事のレポートから、転職を乗り換えたコツ等をまとめました。 二版以降は実際に読んで頂いた方の感想文などを加えた改訂版で制作予定。
サイアノタイプなどを嗜む人。画集zineを作ろうと試みるも、どうしても納得出来なかった結果、自身の30社超えの転職エッセイzine『転職漂流記』を2025年に完成させる。只今入院手術zineを執筆中。
舞台や劇場がずっととても好きで、 世界はさまざまな人が共演する劇場で、 人間って花なんちゃうかな、 と考える人間が 日々なんてことのない日常を人間を「私の言葉」で綴ってきた エッセイ集
ライター・構成作家|旅芝居・大衆演劇|ストリップ|酒場・プロレス・歌・踊|Stay Saltyとtabistoryに連載中|Bookstore&Gallery出発点で2箱+α古本屋|劇場が愛しく、人間が面白い 詳しいプロフィール、連載一覧、寄稿、SNSはこちらにまとめています https://lit.link/momohanabutai
1975年、メキシコを旅していた画家だった祖父。そして2025年メキシコを旅した、わたし。 50年の時が交差する。 祖父の50年前のメキシコの旅の写真とスケッチ、2025年のわたしのメキシコの旅の写真とエッセイを綴ったzineです。
ドキュメンタリー映画やテレビ番組を制作する傍ら、zineを作ったり、本作りにも挑戦しています。
歯科医師・写真家。1996年、京都府丹後半島生まれ。2015年より名古屋市在住。 海や水辺の風景を中心に、日常に潜む「光」や「懐かしさ」をテーマに作品を制作。
Pengullaという架空の国に存在する観光の町、澪峯町。そこで一人の観光客が失踪した。彼女は「いつ」「どこで」「なぜ」失踪したのか?フリーライター五日篠太郎から調査の依頼を受けた「あなた」は、遺された資料から事件を読み解き、彼女の行方の手がかりを掴んでください。 ※本作はアーカイブ型謎解きゲームです。封入物に印刷されたURLから解答していただくことで、追加で後日談を読める仕様となっております。内容物を読むだけでも世界観を楽しんでいただけます。
架空の世界『Pengulla』を軸に、アナログとデジタルの境界を探索する個人クリエイター。 徹底したリサーチに基づいた世界観構築を得意とし、日常に潜む『不穏な美しさ』や『違和感』をテーマに、アートブックやゲームを制作しています。
また訪れた時に残っていてほしい風景を個人的にキリとった写真メインのミニZINE どこか懐かしいとある風景を切りとるためのフィルムZINEシリーズの第一弾 見た人が自分の残したい風景を好きなアングルでキリトれるよう、フィルムキーフレームのおまけ付き
7年間横浜にある不思議なシェアハウス「ヨコハマアパートメント」(通称アパ)に住んだ記録。 建物を通じて人や地域と共存すること、自分にとっての「住む」とは何かをあらためて考えてみました。 アパに住む他の住民さんがどんな風にお部屋を使っているのか、おススメポイントを聞いたり 長年アパを支える透明住民さんに質問したり シェアハウスでのイベントづくり コロナ禍でのシェアハウスの暮らし など自分がボケて楽しかった日々を忘れないよう書きました。 面白建築ヨコハマアパートメントにご興味がある方への入居のすすめZINE 【袋とじ付録】アパの間取り使い ※一点一点手製本につき、多少のばらつきがあります(笑)
「本と映画とあなたの物語を教えていただけませんか?」 第二弾の特徴は、寄稿者に本関係の活動やお仕事をしている方が多いこと! またイベントで第一弾をお嫁入りしてくださった読者さんのご参加も 作品が被ることがないのが奇跡的です 【ZINEの中身】 小さい頃友達の本棚を見るのが好きでした。そのにはその子の好きなものが詰まっていて、そういうのに興味あるんだ! が垣間見れたし、自分では出会えなかった作品に出会えて共有できたことが楽しかった。 大人になると人の部屋の本棚を見ることがなかなかできないこと、そして大人になると自分の作品選びに偏りがでてくるので、もっと他の視点で知ることができたら、色んな作品に出会えるのではないかという衝動で参加型ZINEというカタチで残そうと思いました。 いつもインスタグラムやリアルで私の知らない本や映画作品を教えてくれる人たち。その方々の「人生」に影響を与えた作品を知りたくて、参加者を募集して寄稿してもらった参加型ZINEの第二弾。 手に取った方は自分ならどうだったかな? が書けるシートがついているので、読み終わったらぜひ書いてみてください。 そして寄稿したくなったらぜひメッセージください!
「本と映画とあなたの物語を教えていただけませんか?」 小さい頃友達の本棚を見るのが好きでした。そのにはその子の好きなものが詰まっていて、そういうのに興味あるんだ! が垣間見れたし、自分では出会えなかった作品に出会えて共有できたことが楽しかった。 大人になると人の部屋の本棚を見ることがなかなかできないこと、そして大人になると自分の作品選びに偏りがでてくるので、もっと他の視点で知ることができたら、色んな作品に出会えるのではないかという衝動で参加型ZINEというカタチで残そうと思いました。 いつもインスタグラムやリアルで私の知らない本や映画作品を教えてくれる人たち。その方々の「人生」に影響を与えた作品を知りたくて、参加者を募集して寄稿してもらった参加型ZINEの第一弾。 手に取った方は自分ならどうだったかな? が書けるシートがついているので、読み終わったらぜひ書いてみてください。 そして寄稿したくなったらぜひメッセージください!