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笠間 翔

クリエイター: 笠間 翔

東京で、小説・短歌・散文・写真を組み合わせながら本をつくっています。街や季節、恋愛、もう会わなくなった人、ふとした瞬間に蘇る記憶などをテーマに作品を書いています。2023年に短編集『栞』を制作し、2026年には改訂版『栞』と短歌・散文集『夏のエンドロール』を刊行。文学フリマやZINEイベント、書店などを通じて、少しずつ作品を届けています。