今日のイベント
今日はイベントがありません。
文芸フェス三重#02 (day1)(非公式)
たっぷり柴犬スケッチ
我が家の柴犬の変顔やすごい寝相、しぐさなどのスケッチ80点余りを掲載したイラスト集です。 A5/24P/フルカラー/自家製本(インクジェットプリンター使用)
くゑ
イラストレーターをしています。2024年から個人誌制作をはじめました。 4コマエッセイやスケッチ、創作漫画などを印刷所に頼んだり手作りしたりして楽しんでいます。
ayano
(they/them)
千曲寮閉寮記念誌
107年もの歴史を持つ、東京都に存在した長野県出身者のための学生寮「千曲寮」の閉寮記念誌(令和7年3月閉寮)です。50人の元寮生のエッセイ、歴代管理人2名のインタビュー、寮の歴史、写真集等を収蔵。著者初制作のZINEです。
soshi okuyama
1991年生。長野市出身。長野駅前の路上で道行く人の愚痴を聞く「愚痴聞き屋」をたまに開店。
木人間を探しに
毎日見ているはずの森の絵に、ある日異変が…その日から声を失った主人公と逆に喋りだした猫のホク。ホクに導かれて森を目指す主人公は…自分の気持ちを抑えて生きてきた大人女子におすすめです!
依頼鳥
ファスナー職人の主人公の元にある日突然の依頼が。バケツを下げたハシビロコウ(性別不明)の依頼とは…??
人生が刹那すぎて多幸感
著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現... 続きをみる
著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現してきた中で、増刷のタイミングにて1冊にまとめました。 これを読めば「まえぷー」の基本がわかるといっても過言ではありません笑 1作品目から3作品目までに過ごしてきた過程の中で、心境の変化も感じられ、ときには反対の意見を語っていることもありますが、当時思っていたことに嘘偽りはないので、その変化も含めお楽しみいただければと思います。 サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅17.2mm ページ数:272ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。出版社から声をかけられる準備は3年前からできている。木こり。
悩みは大人のハッピーセット
自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋... 続きをみる
自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋。 "「言葉」は、人に意思を伝達するための画期的なツールだが、時としてそこに縛られる必要もないよなとも思う。 語彙力がどうとか、原価がどうとか、正直どうだっていい気がする。 人の感情や言動は、言葉では表せない時があるのだから。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅11.6mm ページ数:180ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 チャームポイントは耳の後ろにあるほくろ。
ぼくの死因は糖尿病
著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は... 続きをみる
著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は気にしないくせに、自分からの評価にうるさい、丁寧な暮らしに酔っている筆者の姿をお楽しみいただけます。 以下、本文より一部抜粋 "僕の将来の死因は事故死じゃなければきっと、糖尿病だ。だがそれも本望。 糖分で死ねるのであればなんと贅沢なことだろうか。そして僕は今日もドーナツを4個たいらげる。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅6.1mm ページ数:120ページ まえぷー 2000年、愛知県生まれ。2023年執筆活動開始。 2023年『カエルになりたい人生』、2024年『性癖の聖域』、『男の子ということ』を自費出版。 好きな食べ物はぷりん。嫌いな食べ物もぷりん。(すぐ無くなるから) SNS:@maepu_ 著者の無料で読めるエッセイはこちら https://sizu.me/maepu
自分だけのために歩く日のパーティー
ある日クマの郵便やさんからパーティーの招待状が届きます。パーティーへ出かける主人公は懐かしい存在達に導かれて歩きます。
まえぷー
まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 愛知県西三河エリアだけ幅を利かせている小物新人。文字数を稼ぐことだけは得意。
SHIFURI
懐かしい風景や人から聞いた夢の話、夢と現実のあわいの雰囲気をファンタジー風にZINEにまとめています。