人生が刹那すぎて多幸感
著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現... 続きをみる
著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現してきた中で、増刷のタイミングにて1冊にまとめました。 これを読めば「まえぷー」の基本がわかるといっても過言ではありません笑 1作品目から3作品目までに過ごしてきた過程の中で、心境の変化も感じられ、ときには反対の意見を語っていることもありますが、当時思っていたことに嘘偽りはないので、その変化も含めお楽しみいただければと思います。 サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅17.2mm ページ数:272ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。出版社から声をかけられる準備は3年前からできている。木こり。