『ぼくの死因は糖尿病』はクリエイターまえぷーによる2025年4月発行のZINE(参考価格 1,430円・税込)です。
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ぼくの死因は糖尿病
作品著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は気にしないくせに、自分からの評価にうるさい、丁寧な暮らしに酔っている筆者の姿をお楽しみいただけます。 以下、本文より一... 続きをみる 閉じる
著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。
20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。
周りからの評価は気にしないくせに、自分からの評価にうるさい、丁寧な暮らしに酔っている筆者の姿をお楽しみいただけます。
以下、本文より一部抜粋
"僕の将来の死因は事故死じゃなければきっと、糖尿病だ。だがそれも本望。
糖分で死ねるのであればなんと贅沢なことだろうか。そして僕は今日もドーナツを4個たいらげる。"
サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅6.1mm
ページ数:120ページ
まえぷー
2000年、愛知県生まれ。2023年執筆活動開始。
2023年『カエルになりたい人生』、2024年『性癖の聖域』、『男の子ということ』を自費出版。
好きな食べ物はぷりん。嫌いな食べ物もぷりん。(すぐ無くなるから)
SNS:@maepu_
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参考価格: 1,430円(税込)
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