ayano ayano
クリエイター 3ヶ月前
ayano

ayano

(they/them)

soshi okuyama soshi okuyama
作品 4ヶ月前
千曲寮閉寮記念誌

千曲寮閉寮記念誌

107年もの歴史を持つ、東京都に存在した長野県出身者のための学生寮「千曲寮」の閉寮記念誌(令和7年3月閉寮)です。50人の元寮生のエッセイ、歴代管理人2名のインタビュー、寮の歴史、写真集等を収蔵。著者初制作のZINEです。

soshi okuyama soshi okuyama
クリエイター 4ヶ月前
soshi okuyama

soshi okuyama

1991年生。長野市出身。長野駅前の路上で道行く人の愚痴を聞く「愚痴聞き屋」をたまに開店。

SHIFURI SHIFURI
作品 4ヶ月前
木人間を探しに

木人間を探しに

毎日見ているはずの森の絵に、ある日異変が…その日から声を失った主人公と逆に喋りだした猫のホク。ホクに導かれて森を目指す主人公は…自分の気持ちを抑えて生きてきた大人女子におすすめです!

SHIFURI SHIFURI
作品 4ヶ月前
依頼鳥

依頼鳥

ファスナー職人の主人公の元にある日突然の依頼が。バケツを下げたハシビロコウ(性別不明)の依頼とは…??

まえぷー まえぷー
作品 4ヶ月前
人生が刹那すぎて多幸感

人生が刹那すぎて多幸感

著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現... 続きをみる

著者5作品目となる本書は、1作品目『カエルになりたい人生』と2作品目『性癖の聖域』、3作品目『男の子ということ』を一冊にまとめた合同版となります。 大きく「人生」や「思想」に関するテーマのエッセイとなっており、その変わらぬ想いを表現してきた中で、増刷のタイミングにて1冊にまとめました。 これを読めば「まえぷー」の基本がわかるといっても過言ではありません笑 1作品目から3作品目までに過ごしてきた過程の中で、心境の変化も感じられ、ときには反対の意見を語っていることもありますが、当時思っていたことに嘘偽りはないので、その変化も含めお楽しみいただければと思います。 サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅17.2mm ページ数:272ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。出版社から声をかけられる準備は3年前からできている。木こり。

まえぷー まえぷー
作品 4ヶ月前
悩みは大人のハッピーセット

悩みは大人のハッピーセット

自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋... 続きをみる

自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋。 "「言葉」は、人に意思を伝達するための画期的なツールだが、時としてそこに縛られる必要もないよなとも思う。 語彙力がどうとか、原価がどうとか、正直どうだっていい気がする。 人の感情や言動は、言葉では表せない時があるのだから。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅11.6mm ページ数:180ページ まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 チャームポイントは耳の後ろにあるほくろ。

まえぷー まえぷー
作品 4ヶ月前
ぼくの死因は糖尿病

ぼくの死因は糖尿病

著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は... 続きをみる

著者4作品目となる本書は、「食」をテーマにしたエッセイ集。 20代独身男子の一人暮らしにおける食生活、切っても切り離せない食との付き合い方、食を通した人間関係など万人に共通するテーマで筆者の想いを綴っております。 周りからの評価は気にしないくせに、自分からの評価にうるさい、丁寧な暮らしに酔っている筆者の姿をお楽しみいただけます。 以下、本文より一部抜粋 "僕の将来の死因は事故死じゃなければきっと、糖尿病だ。だがそれも本望。 糖分で死ねるのであればなんと贅沢なことだろうか。そして僕は今日もドーナツを4個たいらげる。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅6.1mm ページ数:120ページ まえぷー 2000年、愛知県生まれ。2023年執筆活動開始。 2023年『カエルになりたい人生』、2024年『性癖の聖域』、『男の子ということ』を自費出版。 好きな食べ物はぷりん。嫌いな食べ物もぷりん。(すぐ無くなるから) SNS:@maepu_ 著者の無料で読めるエッセイはこちら https://sizu.me/maepu

まえぷー まえぷー
クリエイター 4ヶ月前
まえぷー

まえぷー

まえぷー 2000年 地球出身。2023年執筆活動開始。『ぼくの死因は糖尿病』、『人生が刹那すぎて多幸感』、『悩みは大人のハッピーセット』など計6冊を自費出版。 愛知県西三河エリアだけ幅を利かせている小物新人。文字数を稼ぐことだけは得意。

SHIFURI SHIFURI
クリエイター 4ヶ月前
SHIFURI

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懐かしい風景や人から聞いた夢の話、夢と現実のあわいの雰囲気をファンタジー風にZINEにまとめています。

ゆめみゆき ゆめみゆき
作品 4ヶ月前
転職漂流記(初版)

転職漂流記(初版)

ゆめみゆきの転職30社超えの実体験を、約1万3千文字の実録エッセイとして制作。著者・校正・装丁など、製本以外のほぼ全部ゆめみゆき1人で作成しました。 一般職からコネ入社、地域や時期ならではの仕事まで、特に資格も無く出来る仕事のうち、... 続きをみる

ゆめみゆきの転職30社超えの実体験を、約1万3千文字の実録エッセイとして制作。著者・校正・装丁など、製本以外のほぼ全部ゆめみゆき1人で作成しました。 一般職からコネ入社、地域や時期ならではの仕事まで、特に資格も無く出来る仕事のうち、面白いはんいのものをピックアップ!実際に体験した仕事のレポートから、転職を乗り換えたコツ等をまとめました。 二版以降は実際に読んで頂いた方の感想文などを加えた改訂版で制作予定。

ゆめみゆき ゆめみゆき
クリエイター 4ヶ月前
ゆめみゆき

ゆめみゆき

サイアノタイプなどを嗜む人。画集zineを作ろうと試みるも、どうしても納得出来なかった結果、自身の30社超えの転職エッセイzine『転職漂流記』を2025年に完成させる。只今入院手術zineを執筆中。

momo(中村桃子) momo(中村桃子)
作品 4ヶ月前
桃花日和

桃花日和

舞台や劇場がずっととても好きで、 世界はさまざまな人が共演する劇場で、 人間って花なんちゃうかな、 と考える人間が 日々なんてことのない日常を人間を「私の言葉」で綴ってきた エッセイ集

momo(中村桃子) momo(中村桃子)
クリエイター 4ヶ月前
momo(中村桃子)

momo(中村桃子)

ライター・構成作家|旅芝居・大衆演劇|ストリップ|酒場・プロレス・歌・踊|Stay Saltyとtabistoryに連載中|Bookstore&Gallery出発点で2箱+α古本屋|劇場が愛しく、人間が面白い 詳しいプロフィ... 続きをみる

ライター・構成作家|旅芝居・大衆演劇|ストリップ|酒場・プロレス・歌・踊|Stay Saltyとtabistoryに連載中|Bookstore&Gallery出発点で2箱+α古本屋|劇場が愛しく、人間が面白い 詳しいプロフィール、連載一覧、寄稿、SNSはこちらにまとめています https://lit.link/momohanabutai

MOE WADA MOE WADA
作品 4ヶ月前
The Trip to Mexico

The Trip to Mexico

1975年、メキシコを旅していた画家だった祖父。そして2025年メキシコを旅した、わたし。 50年の時が交差する。 祖父の50年前のメキシコの旅の写真とスケッチ、2025年のわたしのメキシコの旅の写真とエッセイを綴ったzineです。

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クリエイター 4ヶ月前
MOE WADA

MOE WADA

ドキュメンタリー映画やテレビ番組を制作する傍ら、zineを作ったり、本作りにも挑戦しています。